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	<title>こいまり &#187; すべらない披露宴の余興！</title>
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		<title>結婚式の余興に使える小道具特集（5）</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-288/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[披露宴もいよいよクライマックス！今回は、いざお開き、というときに使えるアイテムや、お見送りで役立つアイテムをまとめてみました。 両親への贈呈アイテム ・ウエイトドール 新郎新婦が生まれたときの体重で作る人形やぬいぐるみで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>披露宴もいよいよクライマックス！今回は、いざお開き、というときに使えるアイテムや、お見送りで役立つアイテムをまとめてみました。</p>
<h2>両親への贈呈アイテム</h2>
<p>・ウエイトドール<br />
新郎新婦が生まれたときの体重で作る人形やぬいぐるみです。定番はクマのぬいぐるみですが、キャラクターものでも探せます。出生時の身長や体重、両親へのメッセージなどを刺しゅうしてくれることも。両親の好みに合ったものを選びましょう。</p>
<p>・似顔絵ボード<br />
感謝の言葉と共に、両親の似顔絵を額装してプレゼントします。</p>
<p>・「名詩（なうた）」<br />
名前の漢字を使って作られたポエムを「名詩（なうた）」と呼びます。この名詩を額縁に入れ、両親への贈呈アイテムにする演出も人気です。</p>
<p>・子育て卒業証書、子育て修了証書<br />
両親へのサプライズプレゼントとして用意します。学校でいただく卒業証書や修了証書の文言を真似し、これまで育ててくれたことへの感謝を表現しましょう。「卒業証書授与」という言葉から始まり、本当の卒業式のように渡し方にもこだわるとより効果的です。</p>
<p>・トロフィー、メダル<br />
上記の卒業証書と意味合いは同じですが、両親にこれまで育ててくれたことへの感謝を込めて、トロフィーやメダルを用意しておきます。</p>
<h2>お開き、退場時の演出アイテム</h2>
<p>・撮って出しエンドロール<br />
最後のお開きで、挙式当日の映像や画像を含めた映像を流します。数時間前の映像が、すでに編集されていることに驚かれることでしょう。</p>
<p>・ペンライトやLEDキャンドル<br />
ゲストがペンライトを揺らす中、新郎新婦が退場し、幻想的な雰囲気に包まれます。また手のひらサイズのLEDキャンドルを、全員のゲストが点灯させても式のフィナーレの演出にぴったりです。</p>
<p>・フラワーシャワーやクラッカー<br />
ゲストの拍手の中、退場するのもいいのですが、何か演出をしたいときは、フラワーシャワーやクラッカーなどをゲストに用意しておきましょう。特に神前式で挙式するカップルは、フラワーシャワーやライスシャワーといった挙式後の演出ができないケースがほとんどです。そのようなときは、披露宴での退場時に取り入れて、新婦の夢を叶えてあげたいですね。クラッカーやバルーンなどの盛り上げアイテムを使うのもおすすめです。</p>
<h2>ゲストお見送りの演出アイテム</h2>
<p>・プチギフト<br />
お見送り時に、ゲストへお渡しする小さな贈り物です。お菓子や入浴剤などのほか、観葉植物やミニタオルなど実に様々なプチギフトがあります。新郎新婦の趣味にちなんだものや、受け狙いの面白い商品などを選んでもいいですね。</p>
<p>・サンクスカード<br />
プチギフトに添えるカードのことで、サンキューカードとも呼ばれます。二人の名前、日付、感謝のメッセージなどと共に、新居の住所を記しておくのが一般的です。シール型のサンクスカードをプチギフトに貼って使うこともあります。</p>
<p>・ミニブーケ<br />
テーブルの装花を持ち帰ってもらえるよう、ミニブーケに仕立てておきます。女性のゲストには、プチギフトと一緒に配っても喜ばれます。</p>
<p>・ガチャガチャ<br />
お見送り時、ゲストにコインを渡し、ガチャガチャをやってもらいます。ガチャガチャの中には新居の住所や感謝のメッセージが書かれたカードや、プチギフトを入れておきます。当たりを仕込んでおけば、最後まで盛り上がること間違いなしです。</p>
<p>・挙式当日のスナップや集合写真<br />
挙式後、ゲストと集合写真を撮ったなら、披露宴の最中にプリントしてもらい、お見送り時に配れるよう用意。もう出来たの？と驚かれるサプライズギフトです。</p>
<p>最後まで気を抜かず、おもてなししたい披露宴。お開きやお見送りでも、あっと言わせる演出があれば、余韻が残ってゲストの心にも響くでしょう。プチギフトなどは新郎新婦の個性を出しやすいアイテムなので、ぜひ二人で色々検討してみてくださいね。</p>
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		<title>結婚式の余興に使える小道具特集（4）</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-286/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式は一生の思い出に残るものとして、細部にまでこだわりたいものですよね。そんな披露宴の余興や演出に効果的なアイテムをご紹介する特集の第2弾です。 テーブルラウンド用アイテム ・テーブル用ミニ樽 和装での披露宴におすすめ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式は一生の思い出に残るものとして、細部にまでこだわりたいものですよね。そんな披露宴の余興や演出に効果的なアイテムをご紹介する特集の第2弾です。</p>
<h2>テーブルラウンド用アイテム</h2>
<p>・テーブル用ミニ樽<br />
和装での披露宴におすすめなのが、日本酒の鏡割り。ステージ前で大きな樽を割るのも盛大ですが、キャンドルサービスの代わりとして、各テーブルでミニ樽を鏡割りしていく演出もおすすめです。</p>
<p>・ホロスペックメガネ<br />
レンズ部分がホログラム加工されたメガネで、ライトやキャンドルを見ると、光がハートや花などに変化する不思議アイテム。キャンドルサービスの時に使ってもらうと、一味違う演出になります。</p>
<p>・ルミファンタジア<br />
2種類の液体を混ぜて化学反応を起こし、発光させる演出です。各テーブルに専用の液体が入ったグラスを用意しておき、キャンドルサービスの代わりに新郎新婦が、もう一つの液体を注いでいきます。かなり強い光が放たれ、会場全体が幻想的な雰囲気に。シャンパンタワーの代わりに使うのもおすすめです。</p>
<p>・フォトプロップス<br />
新郎新婦の再入場時、各テーブルを回って行われる写真撮影は「フォトラウンド」とも呼ばれます。このとき、より印象的な写真が撮影されるよう、小物を用意することも。中でも、ひげやメガネ、吹き出しなどを描いた紙に棒を付け、ゲストの顔に当ててもらう「フォトプロップス」が人気です。<br />
実は海外ではポピュラーな演出。手作りできるアイテムですが、あまりカジュアルになりすぎないように、センス良くまとめたいですね。同様に、「HAPPY」などの文字をフラッグやバルーンで表現し、ゲストに持ってもらうパターンもあります。</p>
<h2>思い出に残る演出アイテム</h2>
<p>・タイムカプセル<br />
結婚当時の想いをいつまでも忘れないよう、披露宴でタイムカプセルを封印し、10年後などに開けてもらうというものです。中にはゲストから集めたメッセージや、新郎新婦の思い出の品などを入れます。大きなキャンドルの中にタイムカプセルを納め、灯を灯し続けることで数年後、開封できるようになる、といったものもあります。</p>
<p>・リストブーケ<br />
ブーケをリボンに付けて腕に巻き、ブレスレットのようにするもの。新婦が使うのはもちろんですが、余興をしてくれる女友達におそろいでプレゼントし、付けてもらうのも素敵な演出です。ブーケは外せる場合があり、コサージュや髪飾りにしても。</p>
<p>・スマートフォンを使った最新の演出<br />
スマートフォンで撮影した画像をシュッとスライドさせると、スクリーンに飛んでいって表示される、という驚きの演出が話題です。ゲストが撮影した結婚式の写真が、スクリーン上にどんどん集まっていく様子は圧巻。お遊び感覚で楽しめる、ゲスト参加型の演出です。新郎新婦には集まった画像が後ほどデータで渡されます。</p>
<h2>幻想的な雰囲気を作るアイテム</h2>
<p>・エンジェルシャワー、フェザーシャワー<br />
鳥の羽根を天井などから巻いて、天使が舞い降りてくるイメージを作ります。羽根は上から下に向かってヒラヒラ舞い落ちるものなので、フラワーシャワーのように投げる演出に使うのは難しいのでご注意を。</p>
<p>・ウィングハート<br />
ハート型の紙吹雪が舞い落ちてくる演出です。披露宴のラストなど、クライマックスを盛り上げるのにおすすめです。</p>
<p>・ファウンテンリボン、リボンドロップ<br />
送風機を使って、たくさんのリボンを上に向かって一気に吹き上げる演出。リボンはその後、ひらひらと会場内に舞い降りてきます。アーティストのライブでも使われているなど、人気の演出です。</p>
<p>まだまだご紹介しきれないほど、演出のアイテムは盛りだくさん。何をすればゲストに喜んでもらえるのか、考えるのは大変ですが楽しい作業でもあります。パートナーと相談しながら、思い出に残る演出で盛り上げたいですね。</p>
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		<title>結婚式の余興に使える小道具特集（3）</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-284/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[どのような演出でゲストを楽しませようか、頭を使う披露宴。そんな披露宴で欠かせないのは、式を盛り上げる小道具の数々です。雰囲気を盛り上げるものから、感動を呼ぶものまでさまざまですが、今回はちょっとユニークな演出アイテムをご [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>どのような演出でゲストを楽しませようか、頭を使う披露宴。そんな披露宴で欠かせないのは、式を盛り上げる小道具の数々です。雰囲気を盛り上げるものから、感動を呼ぶものまでさまざまですが、今回はちょっとユニークな演出アイテムをご紹介します。</p>
<h2>いろいろなクラッカー</h2>
<p>・巨大クラッカー<br />
インパクト抜群の巨大クラッカーは、再入場時や披露宴のお開きなど、色々なシーンを盛り上げるのに最適なアイテム。中から出てくるリボンが散らからないよう、工夫されている商品もあります。2人程度で抱えて使う巨大サイズから、女性が一人でできる手軽なサイズまで色々あり、音もソフトに鳴るよう作られています。</p>
<p>・ビックボトルクラッカー<br />
その名の通り、巨大なシャンパン型クラッカーです。和装での披露宴には、日本酒風のデザインもあります。乾杯シーンを盛り上げるのに最適なアイテムです。</p>
<p>・ぬいぐるみパラシュート<br />
専用のランチャー（発射装置）で、ぬいぐるみが仕込まれたカートリッジを打ち上げます。空中に放たれたぬいぐるみは、パラシュートでゆらゆら空から舞い降り、ゲストのもとへ。発射装置はエアーで打ち上げられるので安心です。</p>
<p>・花びらクラッカー<br />
フラワーボンブとも呼ばれる、花びらが飛び出す筒状のクラッカーです。火薬ではなく、圧縮空気で飛ばすので安全でソフトな音が特徴。使用後は飛び散った花びらを集めて、インテリアにも利用できます。</p>
<p>・樽型クラッカー<br />
新郎新婦がハンマーで樽を叩いた瞬間、メタルテープが飛び上がるクラッカー。おめでたい鏡開きに見せかけ、実はクラッカーだったというサプライズ演出です。</p>
<h2>笑いをとるアイテム</h2>
<p>・ビッグスプーン<br />
ウェディングケーキを新郎新婦がお互いに食べさせあう「ファーストバイト」の演出で、新婦がわざと巨大な「ビッグスプーン」を取り出します。シャベルほどの大きさのものもあり、当然、新郎の口に入りません。新郎には気の毒ですが、顔をクリームだらけにしながら食べさせられる様子はユーモラスで、笑いを取れることは間違いありません。</p>
<p>・記章やタスキ<br />
「世界一の幸せ者」や「祝おめでとう」などといった言葉は新郎新婦に。「婚活中です」、「未来のシンデレラ」などの言葉は未婚のゲストに。二次会ならOKでも、披露宴ではふざけすぎになる場合があるので注意しましょう。</p>
<p>・ボイスチェンジアイテム<br />
男性ゲスト数人に協力を依頼し、ヘリウムガスや専用の機械で自声をアヒル声に変えます。その後、目隠ししている新婦に新郎っぽく語りかけてもらい、本当の新郎を探し当ててもらう余興に使われます。</p>
<h2>個性的なペーパーアイテム</h2>
<p>・花嫁取扱説明書<br />
商品に添付されている取り扱い説明書を真似して、花嫁バージョンを作成します。品名を「箱入り娘」、製造元を新婦の両親にして、「御使用上の注意」や「保証に関するご案内」といった項目に「返品不可」などの文章を面白おかしく明記します。注意事項として、時々は友達との外出や海外旅行で心のメンテナンスをさせてあげて、といったお願いもさりげなく伝えられて好感度大です。</p>
<p>・花婿教育指導書<br />
新婦に向けて、新郎の友人が贈る演出アイテムです。専用のフォルダーに入った証書型の商品が市販されていますが、自分で手作りしてみても喜ばれます。内容は下品にならないよう注意が必要です！</p>
<p>・未来予想図<br />
5年後の新郎新婦をゲストに予想してもらう余興アイテムです。「亭主関白？カカア天下？」、「新郎は結婚指輪をしている？」、「仲良くデートしている？」などいくつかの項目についてゲストが予想し、回収した用紙は5年後まで厳重に保管。鍵付きの小箱などがセットになっている商品もあります。</p>
<p>他の結婚式にはなかった演出があれば、きっとゲストの印象に残るはず。これらのアイデアを参考にして、オリジナリティーあふれる演出を考えてみましょう。ただしゲストの顔ぶれや年齢層に気を配り、一部の人だけが盛り上がる演出にならないようご注意を！</p>
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		<title>結婚式の余興に使える小道具特集（2）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式の受付は、ゲストをお出迎えする重要なポイント。感謝の気持ちを表すアイテムを用意したり、結婚式ムードを高めるアイテムを飾ったりして、印象に残るお出迎えをしましょう。今回はゲストのお出迎えに使える受付アイテムをご紹介し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式の受付は、ゲストをお出迎えする重要なポイント。感謝の気持ちを表すアイテムを用意したり、結婚式ムードを高めるアイテムを飾ったりして、印象に残るお出迎えをしましょう。今回はゲストのお出迎えに使える受付アイテムをご紹介します。</p>
<h2>新郎新婦の代わりにゲストをお出迎え！人気のウェルカムアイテム</h2>
<p>・ウェルカムボード<br />
「Welcome」のメッセージを表現した作品を額縁などに飾り、イーゼルに立ててゲストをお出迎えします。トールペイントやカリグラフィー、刺しゅうなどで新婦が手作りするのもステキ。思い出の写真をコラージュして、懐かしさあふれる作品に仕上げるのもおすすめです。何か趣味にしている家族や友人がいれば、作品をプレゼントしてくれることもあります。</p>
<p>・ウェルカムドール<br />
受付に飾る男女ペアの人形やぬいぐるみです。新郎新婦の好きなキャラクターであったり、ウェディングドレスとタキシード姿に扮していたり、さまざまなバリエーションがあります。中には自分で手作りする人や、ゲストから手作りの作品をプレゼントされることもあります。</p>
<p>・新郎新婦の似顔絵アイテム<br />
2人の似顔絵をモチーフにしたフィギュア（人形）やぬいぐるみ、イラストの額などを飾る例です。ほのぼのした雰囲気のものから、ちょっとユニークな笑いをさそうものまで、好みによって選べます。</p>
<h2>ゲスト参加型の寄せ書きアイテム</h2>
<p>・寄せ書きドール<br />
無地のぬいぐるみに、ゲストが受付時、ペンで寄せ書きをしていきます。世界に一つしかない、自分だけのオリジナルドールは貰って嬉しい人気のアイテムです。</p>
<p>・ウェディングだるま<br />
結婚式のイメージで通常の赤ではなく、白いだるまとして作られています。ゲストが寄せ書きし、披露宴の中で新郎新婦が目入れを行います。</p>
<p>・寄せ書きメッセージボード<br />
ポスターサイズのボードで、ゲストがメッセージを寄せるスペースがあらかじめデザインされています。たとえば大きな木をモチーフに、葉っぱ部分にメッセージを書き込める「ウェディングツリー」といったデザインが代表的です。</p>
<h2>ユニークなお出迎えアイテム</h2>
<p>・ウェルカムプチギフト<br />
再入場時やお見送りの時、ゲストに配るプチギフトを、お出迎え時のデコレーションにも活用しようというアイテムです。タワーやケーキなどの形をモチーフにして、プチギフトを並べて飾ります。見栄えもよく、ぱっと目を引くデコレーションとして人気です。</p>
<p>・インスタントカメラ<br />
受付時、ゲスト1人ずつをインスタントカメラで撮影します。写真の空いたスペースにメッセージを書き込んでもらって回収すれば、思い出に残るアルバムができるでしょう。</p>
<p>・二日酔い防止ドリンク剤<br />
市販されている二日酔い防止ドリンク剤を受付に置き、「ご自由にどうぞ」とメッセージを添えておきます。気遣いというよりは完全な受け狙いですが、意外に好評かもしれません。</p>
<p>・ゆかりのあるお菓子<br />
挙式から披露宴開始まで時間があるとき、受付にお菓子などを置いて、自由に取って行ってもらいます。出身地の名産品であったり、新郎新婦にゆかりのあるお菓子であったりすれば演出効果抜群。一言、お菓子を紹介するメッセージも添えておきましょう。</p>
<p>・新郎新婦新聞＆生まれた日新聞<br />
新郎新婦新聞は、二人の生い立ちやなれそめなどを、新聞の記事形式でまとめたものです。スクープとして取り上げたり、広告を入れたりして、面白おかしく仕上げます。二人のことをゲストにより知ってもらうきっかけになるでしょう。また、二人が生まれた日に発行された新聞をコピーして配るのは、懐かしさあふれる演出。いずれも、披露宴開始までの場つなぎとして使えるアイテムです。</p>
<p>大切なゲストに、おもてなしの気持ちを表すウェルカムアイテム。これから始まる披露宴への期待を高めてもらうためにも、演出に工夫したいものですね！ 手作りの作品を取り入れられるシーンでもあるので、早めの準備を始めましょう！</p>
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		<title>結婚式の余興に使える小道具特集（1）</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-280/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[神聖で厳かな場である結婚式ですが、より特別なものとするために、オリジナリティーのあふれるものにしたいと思っている方も多いのではないでしょうか？そこで今回は、挙式シーンに使える演出アイテムをまとめてみました。 挙式に用意し [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>神聖で厳かな場である結婚式ですが、より特別なものとするために、オリジナリティーのあふれるものにしたいと思っている方も多いのではないでしょうか？そこで今回は、挙式シーンに使える演出アイテムをまとめてみました。</p>
<h2>挙式に用意したいアイテム</h2>
<p>・リングピロー<br />
挙式の際、結婚指輪を置いておく小さなクッションのことです。クッション型にこだわらず、さまざまなデザインの物が使われています。記念になるよう手作りする新婦も多く、材料がそろったキットも販売されています。ヨーロッパなどでは、挙式で使ったリングピローを未来の赤ちゃんの「ファーストピロー（最初の枕）」にすると幸福が舞い降りる、と言い伝えられています。<br />
子供のゲストに結婚指輪を運んでもらう「リングボーイ」や「リングガール」をお願いするときには、指輪を落とさないデザインを選びましょう。</p>
<p>・フラワーガール用の花かごやブーケ<br />
バージンロードを清める目的で、花を撒きながら花嫁を先導する女の子のことをフラワーガールと呼びます。欧米の結婚式ではよく見かけるシーンですが、日本の場合はバージンロードに花をまくことができないケースが多いものです。そのようなときは、花かごやブーケを持って前を歩いてもらうだけでもOKです。</p>
<p>・人前式の演出アイテム<br />
宗教的なしきたりや形式にとらわれず、自由な発想で結婚を誓い、立ち会うゲストの承認によって成立する人前式。「結婚証明書」など誓いのアイテムと共に、結婚承認の合図を送るアイテムもさまざまなバリエーションがあります。<br />
たとえば、結婚を承認する人はクラッカーを鳴らしてください、というようなパターンです。また、ゲストが持つリボンに結婚指輪を通し、新郎新婦まで届ける「リングリレー」を行うなら、上質なサテン地など高級感ある長いリボンを用意しましょう。</p>
<h2>挙式後の演出アイテム</h2>
<p>・ライスシャワー<br />
お米を撒いて、新郎新婦を祝福するライスシャワー。お米が散らかるのが嫌な場合は、数粒ずつチュールなどにまとめた商品も市販されています。</p>
<p>・フラワーシャワー<br />
生花を使うのもステキですが、フラワーシャワー専用に作られている人工の花びらも魅力的です。カラフルなもの、白だけのものなど好みに応じて選んでみてはいかがでしょうか。</p>
<p>・バブルシャワー<br />
ゲストがシャボン玉を飛ばして新郎新婦を祝福するのがバブルシャワー。どうせなら、結婚式の雰囲気に合うオシャレなシャボン玉セットを用意しましょう。ゲストの数だけ必要なので、セット販売されているものがおすすめです。</p>
<p>・ベルシャワー<br />
投げられるたびに、チリンチリンと可愛らしい音色を奏でるベルシャワー。チュールに結ばれた鈴を用意し、ウエディングらしい雰囲気に仕立てても魅力的です。</p>
<h2>バルーンリリース用のアイテム</h2>
<p>・ひも付きバルーン<br />
挙式後、屋外スペースに集まるタイミングがあれば、ゲスト1人1人が風船を手にして新郎新婦を待ち受け、揃ったところで一斉に空へ放すバルーンリリース。ひも付きのバルーンを手にすれば、大人でも童心に返ったかのような気分になるものです。<br />
風船はリリース後も環境に影響がないよう、土に帰る天然素材が一般的なので安心して利用できます。お花の種が付けられた夢のある風船もあります。ゲスト全員分の風船を用意するのが難しい時は、新郎新婦が代表し、いくつかを空へ放っても盛り上がります。</p>
<p>・ひもなしバルーン<br />
ひもを付けていない風船は巨大な箱などに入れておき、新郎新婦が開けた瞬間、空へ一斉に飛び立つ、という演出に使われます。箱の中に何が入っているか、開けるまで分からない、というサプライズ演出で喜ばれます。</p>
<p>・スパークバルーン<br />
特大の風船を新郎新婦が針で割った瞬間、中から小さな風船が飛び出してくる、という演出に使われます。中に入っている風船は、飛び出したあと空へ向かって飛んでいくリリースタイプと、その場に落ちるドロップタイプがあります。</p>
<p>感動的な結婚式にするための演出アイテム、いかがでしたか？ 会場によってはできない演出もあるので、事前によく担当者と相談することが大切です。二人の新たな門出を印象に残る演出で盛大に盛り上げましょう。</p>
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		<title>ゲストを感動させる結婚式の余興演出集</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結婚式に来てくれたゲスト全ての人に良い思い出となって欲しい・・・これから結婚式を迎える誰もが願う共通の思いではないでしょうか。厳かな結婚式のあと、和やかに華やかにとり行われる披露宴の席で、楽しいひとときを過ごしてほしいも [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式に来てくれたゲスト全ての人に良い思い出となって欲しい・・・これから結婚式を迎える誰もが願う共通の思いではないでしょうか。厳かな結婚式のあと、和やかに華やかにとり行われる披露宴の席で、楽しいひとときを過ごしてほしいものです。<br />
さまざまなシーンで盛り上がるタイミングがありますが、中でも余興タイムはポイントです。お酒もすすんでそろそろ酔いが回る頃合、ゲストに飽きずに楽しんでもらえる、しかも心に残るような感動の余興アイデアの数々をご紹介します。</p>
<h2>両親へ感謝をこめて</h2>
<p>・両親へのプレゼント<br />
結婚式において、これまで育ててくれた親へのプレゼントは、親に喜んでもらえるよい方法。参列者も親御さんの気持ちに共感できるでしょう。両親への感謝の気持ちを込めて、アルバムやフラワーアレンジメントなど手作りの品を渡したり、出生日の新聞や生まれた時の自分の体重と同じ重さのぬいぐるみをプレゼントし、産んでくれてありがとうという想いを伝えると感動もひとしお。また両親と自分達が同じものを持つことで、これからも一緒だよ、というメッセージを込めてみることも素敵ですね。</p>
<p>・ファーストバイトをご両親にも<br />
新郎新婦同士で行うファーストバイトですが、その場で両親を呼んで食べさせてあげるのも素敵です。主役の両親というのは、当日あまりスポットが当たることのない立場です。照れる方も多いのですが、とても喜んでもらえるようです。見ているゲストたちにも微笑ましい光景ではないでしょうか。またお母さんたち2人から「我が子への最後の1口」という思いをこめて、新郎新婦に食べさせてあげる「ラストバイト」もおすすめです。</p>
<h2>エンターテインメントや映像モノも人気</h2>
<p>・幼少期のビデオ映像<br />
赤ちゃん～小中学生のころなどの映像を編集したものを流します。プロフィールを紹介する目的のビデオとは違い、若いころのご両親と触れ合う様子や小さいころの肉声などもふんだんに盛り込むのがおすすめ。現在の本人と両親の若かりしころがそっくりだったりと、興味深く楽しんでもらえる演出といえます。小さかった我が子の姿を思い出して、両親もこみ上げる思いを抑えられなくなるはず。そんな姿に、会場のゲストたちも感激して涙腺が緩みます。</p>
<p>・新郎新婦の父が共演<br />
意表をついたコンビによる生演奏や歌にちょっと驚かされますが、普段見られない一面が明らかになり特に親族一同にも楽しんでもらえます。当人たちの意向が問題ですが、やると決まれば一生懸命取り組んでくれるはず。とにかく両家の主どうしが仲良く共同作業する姿が微笑ましく、会場が盛り上がる演出です。母親同士で詩の朗読をするのも素敵。格式ばらないアットホームな結婚式におすすめです。</p>
<h2>サプライズ演出</h2>
<p>・キャンドルメッセージ<br />
新郎新婦から灯されたゲストテーブルのジェルキャンドル。専用の火消し蓋で一斉に炎を消すと、蓋の一つひとつにメッセージが浮かび上がります。あまり長い文章にはできませんが、ゲストのことを思い浮かべて心のこもったメッセージを盛り込めるのがポイント。両親のキャンドルには育ててもらった感謝の言葉を、また友人や恩師など色々なゲストに特別な思いを伝えることができます。それぞれに個別のメッセージというのは、もらう方も心がこもっている感じが強くして嬉しいですね。キャンドルを持ち帰って式の余韻にひたってもらえます。</p>
<p>いかがでしたでしょうか？結婚式の主役は自分達ですが、周りの人の喜んだ顔が見れるのも結婚式のよいところ。せっかくの来てくれた参列者に楽しんでもらいたい。そんな気持ちを大切に余興も選んでみてください。</p>
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		<title>結婚式の余興 体験談～感動編～</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚式の余興。楽しみでもあり、わくわくしますよね？ここでは、私が実際に体験したことのある、感動的な余興を数例ご紹介したいと思います。これから挙式を控えた方や、披露宴の企画をしている方は是非参考にしてみてください。 ウエデ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式の余興。楽しみでもあり、わくわくしますよね？ここでは、私が実際に体験したことのある、感動的な余興を数例ご紹介したいと思います。これから挙式を控えた方や、披露宴の企画をしている方は是非参考にしてみてください。</p>
<h2>ウエディングケーキの余興</h2>
<p>結婚式披露宴では、ケーキ入刀の演出が必ずと言って良いほどあると思います。通常は撮影の絶好のポイントとして、ナイフを持った新郎新婦を撮影するに過ぎませんが、私の友人の結婚式では感動的な演出がありました。ケーキを新郎新婦がお互いに食べさせ合うという演出です。新郎は一生かけて、新婦に食べさせてあげるという意味を込め、新婦は毎日美味しい手料理を食べさせてあげるという演出です。お互いにメッセージを伝えながらのケーキを食べさせ合うシーンには涙が出てきました。私もこのような演出をしたいなぁ、と思いました。一生食べさせてあげると結婚式にメッセージを伝えられたら本当に幸せだと感じると思います。また、演出はそこにはとどまらず、新婦の母親からも新婦が食べさせてもらうという演出がありました。母が食べさせるのは今日が最後、というメッセージを込めて、、感動しました。これから、違う生活を始めるけじめにもなり、素敵な演出だと思います。</p>
<h2>キャンドルリレー</h2>
<p>他の演出としては、従兄弟の結婚式披露宴でのことです。親族が多い結婚式でしたが、途中でキャンドルリレーを行いました。ゲスト一人ひとりにバラの形のキャンドルを配り、新郎新婦が一つのキャンドルに火を灯し各テーブルの代表者のキャンドルへ火を灯し、また、隣のキャンドルへ、と会場の全てのテーブルにキャンドルが灯される演出です。会場が一体になり、一つの形になることに感動しました。最後に一斉にキャンドルの火を吹き消し、会場のみんなが幸せでありますように、と新郎新婦から声がかかった時には感動の絶頂です。こんな演出は初めてだったので、感動と共に深く脳裏に焼きついています。</p>
<h2>新婦から母親への手紙</h2>
<p>月並みですが、やはり、新婦からの手紙は鉄板の演出ではないでしょうか。友人の結婚式ですが、涙で手紙がうまく読めない新婦の姿は感動的でした。自分の出生時の重さでできたテディーベアを母親に渡し生まれてからのエピソードを語る、その際に演出として、音楽が生のピアノ演奏になりました。新郎の友人が演奏していました。そして新郎が新婦の涙を拭う。憧れます。最後に母親と涙ながらに抱き合う姿に会場のゲストの多くはもらい泣きしていました。友人の話によるとテディーベアは今でも新婦の実家のリビングに飾られているそうです、思い出に残る品は喜ばれますね。</p>
<h2>亡くなったお父様からの手紙</h2>
<p>私が経験した中で最も感動した披露宴は亡くなったお父様からのお手紙のエピソードです。友人の結婚式披露宴でのことです。結婚式間際に新婦のお父様が亡くなり、お祝いの録音テープを亡くなる前に用意しており、結婚式披露宴当日に新婦に向けて生の声を流すというものです。小さい頃からのエピソードから始まり、新郎に向けて、もしも、娘が拗ねてしまったら甘いものを食べさせて欲しいというエピソードと最後には、「結婚おめでとう、幸せになれよ」、と生の声でお父様が新婦に呼びかける内容です。新婦はもちろん、新婦の母親も誰もが始めて聞く生声テープに会場は感動の渦です。涙が止まりませんでした。</p>
<p>いかがでしたか？私が実際に体験した感動的な演出の披露宴についてご紹介しました。最後のエピソードは真似できるものではありませんが、最も感動的でしたので、敢えてご紹介しました。もしも、お父様、お母様が天国にいる場合には、逆に新婦から、天国のお母様、もしくはお父様にお手紙を読むという演出に応用できるのではないかと思います。是非素敵な披露宴を演出してくださいね！ゲストの皆も素敵な演出を待ち望んでいます。</p>
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		<title>結婚式の余興 体験談～ハプニング編～</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[webmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[ゲストに楽しんでもらおうと、いろいろ演出を考える結婚式ですが、多くの人が集う機会だけにハプニングも当然起こり得ます。今回は、余興のハプニング体験談をご紹介します。 挙式中や挙式後の演出で起きたハプニング ・甥っこにリング [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ゲストに楽しんでもらおうと、いろいろ演出を考える結婚式ですが、多くの人が集う機会だけにハプニングも当然起こり得ます。今回は、余興のハプニング体験談をご紹介します。</p>
<h2>挙式中や挙式後の演出で起きたハプニング</h2>
<p>・甥っこにリングボーイをお願いしました。ところがバージンロードを歩くときに、足がひっかかって転倒。指輪が転がり落ちてしまい、他のゲストに拾ってもらいました。</p>
<p>・結婚式のあと、ブーケトスをしたのですが、後ろを向いて投げたあと振り返ると、誰も取っていませんでした! 無残にもブーケは床の上に残されたまま。未婚の友人たちも「あなたどうぞ」、「いえ私は…」と譲り合うばかりで、何だかバツが悪かったです。</p>
<p>・挙式後、チャペルの外でバルーンリリースをしました。お天気は良かったのですが、風が強い日で、せーの！で手を放すと、あっという間に風船は視界から消え去ってしまうハプニング。シャッターチャンスの余裕もありませんでした。もっとゆったり、青空を舞う風船を見たかったな…。</p>
<h2>ゲストの余興披露で起きたハプニング</h2>
<p>・親戚の叔母が当日になって、突然、ピアノ演奏をプレゼントしたいと申し出てきて困りました。もともとかなり強引な人で、何を言っても分かってくれないので、渋々、受け入れざるを得ず…。披露宴の進行はビッシリ詰まっていたので、仕方なく、お色直しで中座している間に弾いてもらいました。後から聞けば、ミスの多い演奏で何度も止まるし、聞くに堪えなかった、とのこと。自分の親戚だということで、恥ずかしい思いをしました。</p>
<p>・九州の風習で、長唄を歌う「おうたい」がないと結婚式に出た気がしない、という叔父がいたので、披露宴の最初に披露してもらいました。1番から3番までを、他の親戚と手分けして歌うのですが、うまく歌えない人や歌詞を忘れてしまった人もいて、何だか滅茶苦茶でした。</p>
<p>・余興をしてくださる予定だったゲストが、飛行機の遅延で間に合わず、すっぽり進行に穴があいてしまいました。</p>
<h2>キャンドルサービスのハプニング</h2>
<p>・新郎の友人が集まるテーブルだけ、なかなか点火できない、というハプニングがありました。最初はどうして付かないのか分からなかったのですが、後から式場の方に聞けば、芯が濡らされていた、とのこと。噂には聞いていたのですが、本当にこんないたずらをする人がいるんですね。正直、信じられないです。ひどいときには芯がカットされていることもあるらしくて、式場の人はとっさに新しいろうそくに差し替える準備をしているそうです。</p>
<p>・トーチを持ってのお辞儀など、慣れていないせいか、手元が狂ってゲストの髪を少し焼いてしまいました…。男性の方だったので寛容に対処してくださいましたが、冷や汗ものでした。</p>
<p>・ろうそくに火を付ける瞬間、新郎の友人にわざと吹き消されました…。思わず目がテン。トーチの火まで消されてしまって、スタッフの方に付け直してもらいました。</p>
<h2>花束贈呈＆両親への手紙のハプニング</h2>
<p>・両親への手紙を読んでいたら、いつも以上に酔っていた旦那が隣で号泣。「なぜあなたがそこまで泣くの?」と私は逆に覚めてしまい、ゲストも苦笑いでした。</p>
<p>・花嫁の手紙の最中、母が突然、ふらふらとダウン…。会場は騒然となったのですが、当の本人はちょっとした立ちくらみだった、とのこと。大したことがなくて良かったのですが、せっかくの感動シーンは台無しでした。</p>
<p>・お互いの両親へ花束贈呈したとき、お辞儀をして頭を上げたら、義父も同じタイミングでお辞儀をしていたらしく、思いっきり頭がぶつかって恥ずかしい思いをしました。</p>
<p>ハプニングなく終われたら良いのですが、何が起こるか分からないのが結婚式。不安もあるでしょうが、式場のスタッフはハプニングに慣れていますので、予想外のことが起こっても、それなりにうまく対処してくれます。ハプニングを楽しむぐらいの余裕を持って、結婚式を迎えましょう！</p>
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		<title>結婚式の余興 体験談～失敗編～</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[失敗も愛嬌のうちですが、できれば結婚式の場では避けたいものです。特に余興における失敗は、事前の打ち合わせや準備次第、というところもあります。今回は他人の失敗から学ぶ事例集をまとめてみました。 披露宴の余興での失敗談　その [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>失敗も愛嬌のうちですが、できれば結婚式の場では避けたいものです。特に余興における失敗は、事前の打ち合わせや準備次第、というところもあります。今回は他人の失敗から学ぶ事例集をまとめてみました。</p>
<h2>披露宴の余興での失敗談　その1</h2>
<p>・新郎の友人たちが、下品な下ネタで余興を披露し、他のゲストが引きまくっていました。事前にきつく、下ネタ禁止令を出しておけば良かったと後悔しています。</p>
<p>・ゲストを飽きさせないよう、余興を次々に用意したのですが、ゆっくり歓談する時間がなかった、とか、食事を楽しむ余裕がなかった、など親族から聞かされました。</p>
<p>・友人が作ってくれたビデオレターが長すぎました。サプライズ的な演出だったので、事前に内容はチェックしていませんでした。時間を指定しておけば良かった、と後悔。</p>
<p>・日本酒の樽を割る鏡開きをしましたが、勢いよく割りすぎて、お酒がスプラッシュ！衣装を汚していないか、冷や冷やしました。最初の打ち合わせで、軽く叩くだけで割れますよ、と言われていたのを後から思い出しました。</p>
<p>・ゲスト参加型の披露宴で楽しんでもらおうと考え、私たちの中座中、ゲストには白いウェディングケーキにフルーツでトッピングしてもらいました。楽しんでもらえたとは思いますが、たくさんの人の手にかかれば、当然、キレイにはデコレーションされませんでした…。いい思い出ですけどね。</p>
<h2>披露宴の余興での失敗談　その2</h2>
<p>・ゲスト全員がミニキャンドルを持ち、最後に一斉に吹き消す、というキャンドルリレーをやりました。幻想的な感じが出ていい趣向だと思ったのですが、用意したミニキャンドルは容器が浅めで、ろうが垂れやすく、手元にこぼれてやけどしたり、吹き消すときに周囲へろうが散らばったりして不評でした。事前に小物のチェックも欠かせないと思いました。</p>
<p>・サプライズ企画として、受付時に撮影させてもらったポラロイド写真でくじ引きをしました。当たった人には一言ご挨拶をいただき、プレゼントを渡す、というものだったのですが、これが予想外の失敗でした。まず、本当に偶然なのですが、身内にばかり当たってしまい、気まずい思いをしました。それから場の雰囲気を読めない人に当たったおかげで、司会者が一言スピーチをふっても、素っ気ない言葉しかいただけませんでした。場が何となくしらけてしまって、サプライズでスピーチをお願いするのは難しいなと感じました。サプライズに見せかけつつも、裏で根回ししておくべきでした。</p>
<p>・ブーケトスは幸せのおすそ分けだし、喜んでもらえると思っていたのですが、参加をうながされた独身の友人たちは肩身の狭い想いをしたそうです。確かにアラサー世代は結婚に対して敏感ですよね。後から思えば、結婚した自分だけ浮かれていて、傲慢だったかなと思います。</p>
<h2>再入場時の失敗談</h2>
<p>・カラードレスに着替えて再入場するとき、特に担当者から指示もなかったので、何気なく二人で手をつないでフォトラウンドをしました。後から写真を見たら、彼の腕に手を添えた方が良かったかな、と後悔。ブーケの持ち方も変だったし…。写真は後に残るものなので、もっと気を使えば良かったかなと思っています。</p>
<p>・和装での結婚式にこだわっていたので、お色直し後の再入場は、人力車に乗って登場する、という演出にしました。サプライズでみんなを驚かせたかったのに、扉が開く前、司会者が「人力車に乗ってのご入場です！」と思いっきりネタばらし…。サプライズでお願いします、って強調しておくべきでした。</p>
<p>・再入場のとき、キャンドルサービスをしたのですが、各テーブルで声をかけられ、予定より時間が押し気味に。すべてのテーブルを回るまでに用意したBGMも終わってしまい、完全に失敗でした。</p>
<h2>花嫁の手紙、花束贈呈などの失敗談</h2>
<p>・最後の両親への手紙、当然、何度も練習していたのですが、やはりいざ披露宴の場で読むとなると想像以上に感極まって涙が止まりませんでした。みんなに見られている緊張感もあって、何度も詰まって、読めなくなってしまったのです。とっさに横でマイクを持ってくれていた旦那がフォローし、代読してくれたから良かったのですが、最後までちゃんと読みたかったと後悔しています。</p>
<p>・両親へのプレゼントとして、出生時の体重で作ったテディベアを贈りましたが、あまり趣味に合わなかったようで、実家に行っても飾られているのを見たことがありません…。もう少し実用的なものを考えてあげれば良かったかな、と思います。</p>
<p>・花嫁の手紙を読んだ後、号泣してしまい、動転していたのか、母に渡す予定だった花束を間違って父に渡してしまいました。披露宴の進行は、事前にもっと頭に入れておくべきでした。</p>
<p>たとえ失敗があっても、いい結婚式だったね、と多くのゲストに思ってもらえれば大成功です。他人の失敗から学べるところは学び、自分たちらしい結婚式ができるよう頑張りましょう。</p>
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		<title>結婚式の余興 体験談～大成功編～</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[すべらない披露宴の余興！]]></category>

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		<description><![CDATA[親しい家族や友人の晴れ舞台で、余興を頼まれることはとても嬉しく、誇らしいことです。場を盛り上げて新郎新婦の素敵な思い出を作ってあげたいと思うのは当たり前のことですよね。それでもいざ、考えると何をやっていいのか、何ができる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>親しい家族や友人の晴れ舞台で、余興を頼まれることはとても嬉しく、誇らしいことです。場を盛り上げて新郎新婦の素敵な思い出を作ってあげたいと思うのは当たり前のことですよね。それでもいざ、考えると何をやっていいのか、何ができるのかアイディアがまったく出てこない…というのもよくある話。今回は、頭を抱えて悩んでいる方の参考になる、余興の成功体験談をご紹介します。</p>
<h2>アイドルの曲にあわせて歌って踊って盛り上がる</h2>
<p>・衣装も皆でそろえて本格的なパフォーマンスをしたＡさん<br />
「高校で同じ部活だった友達が結婚することに。当時の部活仲間と集まって、決めたのがアイドルの曲でパフォーマンスをすることでした。毎日のように仕事が終わったあと、カラオケボックスや、公園に集まって歌と振付を覚えました。衣装もレンタルしてイメージあわせもばっちり。当日は大盛り上がりでした。」</p>
<p>・男装して男性アイドルソングを熱唱したＢさん<br />
「女の子が女の子のアイドルソングを歌う余興はよく見るので、私たちは趣向を変えて男性グループを選びました。男装して、声も太く荒々しいパフォーマンスでまわりを圧倒。会場は笑いの渦でした。コスプレは見た目にも面白みがあるので、盛り上がりやすくおすすめですね。」</p>
<h2>本格的に!楽器の演奏や踊りで会場を魅了！</h2>
<p>・フラメンコを習っていた友達同士で踊ったＣさん<br />
「フラメンコを一緒に習っていた友達の結婚式で、スクールのみんなで踊りました。衣装ももちろん普段使っているものを着用。スペインに留学経験があったり、何年間も本格的に習っていたりする人が多いスクールなので、レベルの高さにびっくりされました。終わった後大きな拍手が起きたことがとても嬉しかったです。」</p>
<p>・音楽好きの新婦に捧ぐバンド演奏で盛り上げたＤさん<br />
「三度の飯より音楽が好きで、私と似たもの同志な友達の結婚式では、バンドでよく演奏していた曲をアレンジして弾きました。歌詞もメッセージをこめて変えて、お祝いと変わらぬ友情を伝えました。終わったとき、友達は涙を流して抱きついてくれました。」</p>
<h2>定番ながらも新郎新婦の人柄がみんなに伝わるビデオレター</h2>
<p>・職場の仲間へのインタビューをしてみたＥさん<br />
「会社の同僚が結婚することに。同僚の社内での姿を結婚相手は知らない、と思い社内のみんなにインタビューをする現場を撮影。普段寡黙な上司も意外に熱く話してくれました。普段は見られない、同僚の仕事熱心な姿が会場のみんなに伝わり拍手喝采。結婚相手は惚れ直していたようです。」</p>
<p>・担任の先生へ、クラスみんなでビデオメッセージを送ったＦさん<br />
「クラス担任の先生が、結婚式を挙げました。私たち生徒は披露宴に参加できないので、みんなで話し合って、感謝とお祝いの気持ちをこめたメッセージビデオを送りました。後日担任の先生をはじめ、会場にいた参列者のみんなも涙を流して感動していたよ、と式に参列した他の先生がこっそり教えてくれました。」</p>
<h2>全員参加型のクイズ・ゲームでみんなと一緒に盛り上がろう！</h2>
<p>・オリジナルの新郎新婦クイズで工夫したＧさん<br />
「みんなの前で披露できるような特技もなく、直前に余興を頼まれたのでサプライズプレゼントを作っている時間もない…。そんな私たちは新郎新婦に関するクイズを出して、みんなで盛り上がるように考えました。新郎新婦の人生の歩みを確かめることできて、会場はあたたかいムードに包まれました。」</p>
<p>・ありがちなビンゴゲームもオリジナルにアレンジしたＨさん<br />
「ビンゴゲームはありがちですが、少し工夫を凝らすだけでとても盛り上がります。私たちはカードに会場にいる人の名前を書いてもらいましたが、もっとシンプルに景品を増やすとか、ビンゴした後にくじを引いて景品を決めるといった方法も盛り上がります。」</p>
<p>・花嫁のお色直しを活かしたゲームを行ったＩさん<br />
「花嫁のカラードレスの色あてクイズをしました。華やかで結婚式らしく、子どもでも参加しやすいです。時間をかけずに盛り上がれるのも嬉しいところ。」</p>
<p>いかがでしたでしょうか？簡単に用意できるものから、難易度の高いものまで様々ですが、準備期間とシチュエーションに合わせて選んでみると成功率があがります。何より大切な「気持ち」をこめて、当日は最高のパフォーマンスをしましょう。</p>
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