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	<title>こいまり &#187; 素敵なウェディングドレスの選び方</title>
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		<title>ウェディングドレスのレンタル料相場は？</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<content:encoded><![CDATA[<p>女性にとって結婚式でメインとなるのは、やはりウェディングドレスですよね。そんなウェディングドレスや男性の衣装も含めて、衣装代はどれぐらいかかるのか、結婚式費用の中でどれくらいの割合なのかという目安は気になりますよね。今回は「ゼクシィ結婚トレンド調査2013」を元に、ウェディングドレスの疑問を解決していきます。レンタル先別に口コミもピックアップしていくので、生の声が聞けますよ。</p>
<h2>新婦と新郎にかかる衣装代の平均額はどれぐらい？</h2>
<p>まずは新婦の衣装代についてです。衣装総額で最も多いのが「30～40万円未満」で、ついで「20～30万円未満」「40～50万円未満」「50～60万円未満」となっています。平均は42万円です。</p>
<p>新婦の衣装としてはウェディングドレスを着る人が9割以上です。お色直しなどでカラードレスを着たりはしますが、やはり、女性の憧れと言えるウェディングドレスはほとんどの人が着ますよね。ウェディングドレスだけに限ると、衣装費用の平均は24.9万円です。</p>
<p>続いて新郎の衣装代です。最も多いのは「9～11万円未満」と「15～20万円未満」で、次いで「20～25万円未満」となっています。平均は15.2万円です。新郎の衣装としてはタキシードが8割以上と最も多く、2割が紋服となっています。やはりウェディングドレスに合うのはタキシードですよね。タキシードの費用だと平均は12.1万円、紋服は平均10.3万円となっています。</p>
<p>結婚式や披露宴費用の総額の平均は351万円となっています。したがって、式の費用に対する新郎新婦の衣装が占める割合は、衣装の平均金額をもとに計算すると約16.2％となっています。</p>
<h2>提携衣装店でレンタルしたときの相場は？</h2>
<p>衣装を購入あるいはレンタルした人の約4割が、結婚式や披露宴をおこなった式場が提携している衣装店を利用しています。結婚式前の衣装合わせやお色直しなどがスムーズに進められるほか、結婚式のプランに料金が組み込まれていて手続きが楽なのでおすすめです。</p>
<p>提携衣装店での新婦のウェディングドレスの購入・レンタルの相場は、「30～35万円未満」が最も多く、次いで「20～25万円未満」と「25～30万円未満」が多いです。平均は26.1万円です。男性のタキシードでは「9～11万円未満」が最も多く、次いで「15～20万円未満」が多いです。平均は12.1万円です。</p>
<h2>人気ドレスブランドでレンタルしたときの相場は？</h2>
<p>ウェディングドレスでは、多くの芸能人や有名ファッションデザイナーがブランドを持っていて、人気ドレスブランドとなっていますよね。素敵なデザインだったり、憧れの芸能人だったりすると、人気ブランドのドレスを着たい人も多いのではないでしょうか。結婚式は特別なものですから、やはり特別なドレスを着たいものです。</p>
<p>人気ウェディングドレスブランドのレンタルの相場は「30～70万円代」です。値段の分だけやはり満足度が高く、自分が着たいウェディングドレスを見つけることができます。スタイルよく、美しく自分を見せたいという人にはおすすめです。</p>
<h2>持ち込み料って何？相場はどれぐらい？</h2>
<p>また、式場の提携衣装店以外の外部の衣装店を使うことによって、ウェディングドレスの持ち込み料というものが掛かる場合もあります。持ち込み料が「必要だった」人は約半数の47％で、「必要だったが、会場がサービスしてくれた」人は13％、「必要だったが、外部の衣装店が負担してくれた」人は10％です。</p>
<p>持ち込み料が必要なのはどうしてなのかというと、持ち込んだドレスを保管するためであったり、トラブル回避のためだったりします。ドレスが汚れていたりすると、それをクリーニングしたりなど費用が掛かりますからね。しかし、ほとんどが保管料金のようなものです。</p>
<p>持ち込み料の相場としては、1着あたり「5～10万円」が平均的です。1着の保管料金と考えると高いかもしれませんが、先述している通り、持ち込み料を負担してくれる衣装店もあります。ウェディングドレスを検討する上で、サービスが充実しているお店を見つけることが大切ですね。</p>
<p>これからウェディングドレスをレンタルしようという人には参考になったでしょうか。何よりも、新郎新婦が満足のいく式にするために、衣装というのは費用の割合よりも大きな割合を占めます。様々な店を検討して、納得のいく衣装選びができたら良いですね。</p>
<p>※データは全て、ゼクシィ結婚トレンド調査2013（リクルートマーケティングパートナーズ）調べ</p>
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		<title>自分にぴったりのウェディングドレスの選び方</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結婚式は新たな人生のスタートを切る大切な儀式です。特に女性にとって結婚式で着るウェディングドレスは花嫁だけが着ることを許された神聖なもの。ドレス選びで花嫁さんの印象は大きく変わります。結婚式の主役である自分を最高に輝かせ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚式は新たな人生のスタートを切る大切な儀式です。特に女性にとって結婚式で着るウェディングドレスは花嫁だけが着ることを許された神聖なもの。ドレス選びで花嫁さんの印象は大きく変わります。結婚式の主役である自分を最高に輝かせてくれるウェディングドレスを選びたいものです。あなたに似合うウェディングドレスのシルエット＆デザインは？ドレス選びのポイントをご紹介します。</p>
<h2>ぽっちゃりさんに似合うおすすめのドレス</h2>
<p>ぽっちゃり体型の方へ一番のオススメはプリンセスラインのウェディングドレスです。ウエストに切り替えがありスカートはふんわりバルーンのように広がっています。スカートが大きく広がったシルエットのプリンセスラインはお腹まわりを完全にカバーしてくれます。<br />
アルファベットの「A」のように裾に向かってラインが広がるAラインのウェディングドレスも人気です。Aラインは体のラインを美しくみせてくれる魔法のようなドレスなのです。<br />
プリンセスラインにAライン。どちらも厚めの生地を選ぶことで体型をさらにカバーすることができます。パニエを使うことで全体的なシルエットの調整をすることもできるオールマイティなドレスラインです。<br />
妊娠中の花嫁さんにもお腹への負担がかからないプリンセスラインやAラインは人気です。妊婦さんの場合、お腹を締め付けることなく安心して自然に着こなせることも大切なポイントになります。</p>
<h2>ほっそりさんに似合うおすすめのドレス</h2>
<p>ほっそりさんの一番の悩みは胸もお尻もやせているのでボリューム感に自信がもてないことでしょう。<br />
胸に自信がない場合にはまず上質のブライダルインナーでぐっと胸のラインを補正します。さらに胸元に立体的な花飾りやモチーフをあしらうことで自然なふくらみがでます。<br />
ヒップのボリュームに自信がない場合にはフレアトレーンなどバックラインに装飾を持ってくることで寂しい印象のヒップラインを華やかに盛り上げることができます。</p>
<h2>背が低いor高いなど身長にお悩みがある人へのおすすめのドレス</h2>
<p>・やせ型で背の高い方<br />
スレンダーラインやマーメイドラインがオススメです。背が高くてスレンダーという理想的なプロポーションを最大限にいかしましょう。<br />
・ぽっちゃりタイプで背の高い方<br />
すっきりとしたデザインがオススメです。首周りをすっきりと華奢に見せてくれるVネックも効果大です。プリンセスラインやAラインは上半身をほっそり見せてくれます。</p>
<p>また新郎との身長差がある方はヘアスタイルにも気をつけてベールも低めの位置にするといいでしょう。</p>
<p>・やせ型で小柄な方<br />
エンパイアラインがオススメです。ウエストからストンと落ちる縦のラインで背を高く見せてくれます。長めのトレーンを引くことでさらに身長高く見える効果があります。大胆なデザインや大ぶりな装飾があるものより繊細でシンプルなデザインがオススメです。<br />
・ぽっちゃりさんで小柄な方<br />
Aラインがオススメです。上半身が引き締まって見え、縦ラインのスカートで背が高く見えます。大きな柄や横ラインが入っているドレスはぽっちゃり感を強調してしまうので避けたほうがいいでしょう。</p>
<h2>二の腕やヒップラインなど、気になる箇所をごまかせるドレスとは？</h2>
<p>人々の視線をうまく誘導することでコンプレックスのある箇所を目立たなくすることができます。<br />
二の腕の太さが気になっている方は意外に多いものです。オフショルダーなど腕の部分に多少なりとも生地がある方がいいのでは？と思いがちですがこれは大間違いです！<br />
二の腕をほっそり見せるにはビスチェタイプのデザインがオススメです。胸元が大きく開いたビスチェタイプは首筋や肩、デコルテに視線がいく傾向にあります。また首から胸元までの肌の露出範囲が広いので気になる二の腕がすっきり見えます。<br />
ヒップラインに自信がない方にはフレアトレーンがオススメです。背中を深めにカットしたビスチェタイプのトップスであればさらにウエストのくびれを強調してくれます。ヒップラインの上部にボリュームを持たせたデザインであれば大きめのヒップをうまくカバーしてくれます。プリンセスラインを選んだ場合、パニエを付けることによってヒップラインを調整することもできます。一方、スレンダーラインやマーメイドラインはウエストのくびれとヒップを強調するデザインのものが多いのでヒップラインにコンプレックスがある方にはオススメできません。</p>
<p>自分ではいいと思ったウェディングドレスが必ずしも似合うドレスではないこともよくあります。知識と経験が豊富なコーディネイターさんの意見を聞くことはとっても大切です。<br />
また試着の際にはサンプル写真を撮って客観的に自分がどのように見えるかきちんとチェックすることをお忘れなく！ウェディングドレス姿はバックスタイルも重要ですから自分では確認できない後ろ姿も要チェックです。<br />
ウェディングドレスを選ぶときはとことんこだわり抜くことです。人生の輝かしい時、自分を一番美しく輝かせてくれるドレスがきっと見つかるはずです。</p>
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		<title>ウェディングドレス選びのポイントは？</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[女性が最も美しく見えるといわれるウェディングドレス。自分にはどんなウェディングドレスが似合うのか、どれも素敵でなかなか選べないものですよね。そんなとき、どんなバリエーションのドレスが自分に似合うのかがわかっていれば大丈夫 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>女性が最も美しく見えるといわれるウェディングドレス。自分にはどんなウェディングドレスが似合うのか、どれも素敵でなかなか選べないものですよね。そんなとき、どんなバリエーションのドレスが自分に似合うのかがわかっていれば大丈夫！ここでは代表的なウェディングドレスのシルエットの特徴などドレス選びに必要なチェックポイントをご紹介します。</p>
<h2>チェックポイントその１「ドレスの形」基本のドレスラインを知っておこう！</h2>
<p>気に入ったドレスを実際に試着してみたらコンプレックスだった部分が逆に目立ってしまってがっかり。なんてことはドレス選びではよく聞く話です。自分の体型に合うドレスはどんなラインなのか。まずはドレスラインの特徴を押さえておきましょう。</p>
<p>【プリンセスライン】<br />
ウエスト部分に切り替えがありスカート部分がふんわりと広がる定番のドレスラインです。ぽっこりお腹やお尻が大きい人でもスカートのボリュームが体型をカバーしてくれます。</p>
<p>【Aライン】<br />
トップスはスッキリ、ボトムに重心を置きAの文字のように裾に向かって広がるスカートラインが特徴のドレスラインです。上半身がスッキリと見えるのでどんな体型の人にも似合う魔法のシルエットラインです。</p>
<p>【スレンダーライン】<br />
背が高く細めの人に似合うドレスラインです。スラッとした長身の方がもっとも映えるシルエットで、ボディラインが際立つのでポッチャリ体型の人にはあまりオススメできません。</p>
<p>【マーメイドライン】<br />
ウエストからヒップラインを強調する名前のとおり人魚のようなシルエットです。特にウエストラインのくびれが際立つので女性らしいドレスラインになっています。スレンダーラインほどではありませんが比較的スリムな体型の人に向いています。</p>
<h2>チェックポイントその２「カラー」白にもビミョーな違いがある？</h2>
<p>ウェディングドレスは純白というイメージがありますが白の中にも微妙な色の違いがあります。<br />
・ホワイト<br />
・オフホワイト<br />
・アイボリー<br />
・シャンパンカラー<br />
この4つが代表的な白のカラーです。<br />
見た目の違いはそれほどないかもしれませんが写真に撮ると色によっては式場の壁や床などと同化して見えることがあります。また、庭に出て撮影をする場合には背景に映える色合いも重要なポイントです。ドレスを選ぶときには会場の雰囲気とのマッチングも大切です。</p>
<h2>チェックポイントその３「雰囲気」可愛い？大人っぽい？好みはどれ？</h2>
<p>同じドレスラインでもデザインが少し違うだけで大人っぽい、可愛らしい、と雰囲気に違いが出ます。あなたの個性を引き出す雰囲気は可愛い？大人っぽい？好みのデザインを探してみましょう。</p>
<p>【大人っぽい印象のドレスデザイン】<br />
・サテンのような艶のある生地で長めのリボントレーンをあしらい、洗練された大人感を出す<br />
・シルクやチュール、サテンなどの素材をミックスすることで豪華さをアップ<br />
・胸元の飾りをシンプルにスッキリすることで大人っぽさを演出</p>
<p>【可愛い印象のドレスデザイン】<br />
・ボリュームのある大きなリボンや花をあしらいふんわり感をアップ<br />
・裾にカットレースを使用することで可愛らしさ倍増<br />
・胸元にレースやチュールをあしらってボリュームアップ！優しい丸みを表現</p>
<h2>チェックポイントその4　「小物選びも抜かりなく」小物選びのポイントをピックアップ。</h2>
<p>ウェディングドレスをさらに引き立たせるためには小物は欠かせません。重要な小物選びのポイントをご紹介します。</p>
<p>【ベール】<br />
全体的な印象をもっとも左右する小物です。ドレスのデザインやシルエットによって選ぶベールも大きく変わってきます。<br />
・ドレスに装飾が多い場合<br />
ベールと装飾が重ならないことが大切です。ドレスのバックスタイルが豪華な場合はベールの丈を短めにすると映えます。<br />
・ドレスがシンプルな場合<br />
パールや花をあしらったゴージャスなベールを選ぶとドレスのシンプルな美しさが映えます。</p>
<p>・ドレスの色とのバランス<br />
ドレスがアイボリーであればベールもアイボリー、オフホワイトであればベールもオフホワイトに色を揃えましょう。統一感を出すことで美しさが引き立ちます。</p>
<p>・会場も考慮に<br />
会場が小さめだったりテーブルの間隔が狭い場合にはロングベールや幅の広いベールはせっかくのデザインが生かせません。一方、階段があったり大聖堂などの大きめの会場では存在感たっぷりのロングベールがとても映えます。</p>
<p>【ティアラ・クラウン】<br />
ボリュームのあるヘアアレンジの場合には小さめのものを、シンプルなヘアスタイルであればゴージャスなものが似合います。小さなものでもダイヤなどの宝石をちりばめた美しい輝きのあるデザインはどんなヘアアレンジでも引き立ちます。</p>
<p>【グローブ】<br />
グローブにはロングタイプ、ミディアムタイプ、ショートタイプと長さが異なるデザインがあります。<br />
最大のポイントはドレスの袖丈とのバランスです。<br />
またグローブは指輪交換の際に外す必要があります。新郎が緊張のあまりグローブをなかなか外せないということも想定されます。試着が可能であれば着脱の容易さも確認したいところです。</p>
<p>【ドレスシューズ】<br />
小物選びで意外と重要なのがドレスシューズです。<br />
必ずドレスが決まった後に選びましょう。選んだドレスに最適なヒールの高さを事前に確認しておくこともポイントです。花嫁は歩くときにドレスの裾を踏まないようにスカートを蹴飛ばすようにして歩きますので自分の足にフィットするシューズを選ぶことも大切です。</p>
<p>結婚する2人にとって想い出深い素敵な式にするためにウェディングドレスは自分の雰囲気や体型にあったものを選ぶことが大切です。結婚後数年してから写真を見たときに「このドレスにしてよかった」と思えるようなあなただけの運命の1着が見つかりますように。</p>
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		<title>ウェディングドレス　選び方のポイントは？</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[素敵なウェディングドレスの選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[花嫁にとっては待ちに待った結婚式。その晴れのステージで身に着けるウェディングドレスは一生の想い出になるからこそ慎重に選びたいものです。夢にかなうドレスを選ぶ際のポイントをいくつかご紹介します。 自分の希望をまとめておく  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>花嫁にとっては待ちに待った結婚式。その晴れのステージで身に着けるウェディングドレスは一生の想い出になるからこそ慎重に選びたいものです。夢にかなうドレスを選ぶ際のポイントをいくつかご紹介します。</p>
<h2>自分の希望をまとめておく</h2>
<p>結婚式のウェディングドレス姿、何といっても参列者に見守られる中、父親に手を引かれながらヴァージンロードを歩き始める場面が最初のポイントで、大きな注目と印象を集めます。そのファースト・インプレッションをイメージしながら自分に合った希望のウェディングドレスを選ぶことになりますが、日常のファッションと違い、どのような衣装がよいのか大いに迷うもの。<br />
よい選択をするためには、自分の希望を事前にまとめておくことが大事です。例えばウェディングドレスの専用ウェブサイトや雑誌などで、いくつかの衣装を見て気に入ったものを印刷したり切り抜いたりして、このようなドレスを身に着けたいという希望を具体的に示すと、結婚式場の衣装担当の方も理解が早く、先に進めやすいといえます。</p>
<h2>結婚式のシチュエーションを考える</h2>
<p>結婚式の主役は新婦だけではありません。当然パートナーとなる新郎との２人がメインとなります。ですから２人の衣装がそれぞれ引き立つような選択が必要です。例えば花嫁がブルー系のウェディングドレスを選択した場合、新郎の衣装もバランス的に調和の取れた色合いのタキシードを選択するのがよいのです。<br />
また、そのデザインにおいても、新婦側がラメやフリルなどがたくさん付いたやや派手目の衣装に対し、新郎は地味系の衣装だと、バランス的にも釣り合いが取れず、逆に花嫁だけが浮いてしまい、マイナスの印象を持たれることもあります。さらに結婚式が真っ白なチャペルで執り行われる場合に、真っ赤なウェディングドレスではどうしてもバランスが取れないというケースが生まれかねません。</p>
<p>一生に一度のウェディングドレスですし、どうしても個性的なドレスにしたい場合は、お色直しに着るとよいでしょう。あくまでも新郎や結婚式場との調和を考えながら衣装を決めていくことが大切です。</p>
<h2>自分に合った衣装を選ぶ</h2>
<p>人間は顔のカタチが違うように体形も人それぞれです。背が高くてスタイルもバツグンといった方は何を着てもお似合いですが、背の低めの方や体形的に標準から多少離れた方などは同じウェディングドレスでもまた違った印象に見えるので、やはり注意が必要です。</p>
<p>オーダーの場合は自分の体形にフィットしたピッタリの衣装を作ることができますし、レンタルの場合でも最近では色々な体形に応じた衣装が用意されているので安心です。もし、不安であるならば、ウェディングプランナーなどへ事前に相談すれば、衣装担当がその条件に合った衣装や補正インナーを準備してくれます。初めての結婚式ですから、不安でいっぱいなのは当然。質問や悩みをしっかりと聞いてもらうことが大事です。<br />
また、どうしても式場の衣装室や提携先のショップに自分の気に入った衣装がない場合は、どうすればよいのでしょうか。提携先以外のウェディングドレスショップで気に入った衣装があり、それを利用する場合は持ち込み料がかかる場合があります。その点も事前に確認しておきましょう。<br />
すべてに通ずる基本的な条件としては、自分の体形をよく知り、その体形にあった衣装選びをすることです。</p>
<h2>試着をする際のポイントは</h2>
<p>結婚式までには、その内容や進行など、事前にウェディングプランナーと打ち合わせをするため何度か会場へ足を運ぶことになります。その中で、必ず一度はウェディングドレスの試着をしましょう。多くの場合は結婚式場のドレス室で行いますが、中には専門のウェディングドレスショップで行う場合もあります。<br />
いずれにせよ、事前に予約を入れる必要があります。予約をせずに試着に行った場合、他のカップルとバッティングすることや担当者が不在ということもあるので、事前に電話で確認を取ってから試着日を決めるようにしましょう。<br />
試着当日は、自分の希望を伝えるとそれに応じた衣装が何点か用意されて、試着することになります。その際の注意点は立ったときだけではなく、座ったときの状態も確認することです。腰回りに余裕がない場合は座ったときにとてもきつくなり、披露宴では着席している時間も長いため、しっかりとチェックが必要です。ドレスの丈はヒールの高さに合わせていきますが、歩きやすさや背丈にあった長さを選ぶこともポイントの１つとなります。<br />
バストはデザインにもよりますが、お辞儀をすることが多いので、その際胸元から下着などが見えないか、担当の方にチェックしてもらうことが必要です。自分だけでは鏡を見ても気付かないケースが多いので、新郎も含め、周りからのアドバイスが大事になってきます。</p>
<p>自分に合ったウェディングドレスを選ぶ際のポイントについていくつかご紹介しましたが、いずれも納得のいくまで相談や交渉をし、２人にとって最高の結婚式となるようにしたいものです。</p>
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