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	<title>こいまり &#187; 婚約の挨拶！マナーや事例をチェック！</title>
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		<title>両親 挨拶 お礼状の書き方</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[婚約の挨拶！マナーや事例をチェック！]]></category>

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		<description><![CDATA[相手の両親へ結婚の挨拶はとても緊張が伴うものです。自分が考えていた言葉が緊張の余り出て来ず、思ったことの半分も伝えられなかったということもあります。そこで上手く話せなかったことも含め、相手の両親に対してお礼の言葉を綴った [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>相手の両親へ結婚の挨拶はとても緊張が伴うものです。自分が考えていた言葉が緊張の余り出て来ず、思ったことの半分も伝えられなかったということもあります。そこで上手く話せなかったことも含め、相手の両親に対してお礼の言葉を綴った挨拶文やお礼状の書き方についていくつか文例を挙げたいと思いますので、参考にしていただけたら幸いです。</p>
<h2>しっかりと形式にこだわり、誠実さを印象付ける文例</h2>
<p>やはりここは結婚という大事な話に対してのお礼状になるので、形式的にちゃんとしたものを書くようにしたいものです。</p>
<p>謹啓　<br />
先日はご多用にも関わらず、私たちのために貴重な時間をいただき、誠にありがとうございました。<br />
また、当日はご自宅にお伺いさせていただき、ご両親の温かいおもてなし、さらに馳走までいただき、お礼申し上げます。</p>
<p>緊張の余り、十分なお話ができなかったこともあり、このようなお礼状として言葉を述べさせていただきたいと存じます。</p>
<p>今回○○さんとの結婚に際しまして了承をしていただき、嬉しさがこみ上げてくるとともに感謝の念で一杯です。<br />
お二人の貴重なお話とアドバイスをいただき、これから○○さんとの新しい家庭を築く上でのよき先輩として大変参考にさせて頂きたく思っております。</p>
<p>私はまだ未熟者であり、教えてもらう点が多々あるかと思いますが、これからもどうかよろしくお願い申し上げます。</p>
<p>末筆ではございますが、お父様お母様のこれからのご健康とご多幸をお祈りし、お礼の言葉といたします。<br />
ありがとうございました。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬白</p>
<h2>相手の両親が堅苦しいのを嫌う方なら、親しみを込めて</h2>
<p>お礼の文は相手によってその書き方を変える必要があります。どうしても堅苦しいのを敬遠される両親なら、親しみを込めた御礼文を書くようにしましょう。その文の一例です。</p>
<p>先日は貴重な時間をいただき、大変ありがとうございました。<br />
また、料理などのおもてなしをしていただき、大変美味しくいただくことができました。<br />
お父様、お母様の心遣いに、楽しい時間を過ごすことができたと同時に緊張がほぐれ、大変感謝しております。<br />
○○さんとの結婚に際しましては、ご両親の貴重なお話を聴くことができ、これから二人で協力し合い、ご両親のような家庭を築いて行きたいと思っております。</p>
<p>お父様、お母様には今後もお教え頂くことばかりですが、今後ともご指導頂きますようお願いいたします。</p>
<p>まずはお礼を申し上げます。ありがとうございました。</p>
<h2>挨拶に行った時の雰囲気が微妙だった場合</h2>
<p>相手の両親へ挨拶に行った場合、何事も上手くいくとは限りません。初対面の場合は十分な時間もないため、お互いを理解できないまま終わることもあります。その雰囲気が微妙で、上手く自分のことを伝えることができなかった場合の御礼文の例です。</p>
<p>謹啓</p>
<p>先日はご多用にもかかわらず、貴重な時間を頂きましてありがとうございました。</p>
<p>○○さんのご両親にごあいさつさせて頂きまして感謝の念で一杯です。</p>
<p>当日は私の至らないところばかりをお見せし、恐縮しております。また、緊張の余り、十分なお話をさせて頂くことができなく、申し訳ない気持ちです。何卒ご無礼をお許しください。</p>
<p>このような私ですが、○○さんに相応しいパートナーになるよう更なる努力をしていく所存です。</p>
<p>そのためには、ご両親の指導、ご鞭撻をいただけましたら幸いです。</p>
<p>まずはお礼を申し上げます。ありがとうございました。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　謹白</p>
<p>以上のような例文ですが、基本的な文章の書き方としては、前文の挨拶、お世話になったお礼、今後の抱負、末文の挨拶といった内容になります。これらの御礼文は格式にこだわったものではなく、書く人の気持ちが伝わり、相手のことをしっかりと考えた文であるかが重要です。その文章ならたとえ十分なものでなくとも受け取った相手には必ず伝わるはずです。</p>
<p>そして御礼文は先方に送るタイミングも大事です。挨拶の時間に遅れない様にするよう、訪問した後1週間以内には出すことが礼儀となります。また、自分自身を簡単に変えることはできないことと同様、自分らしさを出した文章の方がきっと相手に自分の人柄が浸透するでしょう。文章にも自分の誠意がその言葉にしっかりと込められているかがポイントとなります。</p>
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		<title>両親 挨拶 手土産について</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二人の間で結婚が決まると待っているのは、そう「両親への挨拶」ですね。二人の結婚の承諾を兼ねた挨拶ですから、緊張しますよね。今から「何を着ていこう」「何を話そう」など、ドキドキしながら考えている方も多いのではないでしょうか [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>二人の間で結婚が決まると待っているのは、そう「両親への挨拶」ですね。二人の結婚の承諾を兼ねた挨拶ですから、緊張しますよね。今から「何を着ていこう」「何を話そう」など、ドキドキしながら考えている方も多いのではないでしょうか。<br />
両親への挨拶で、相手の両親と初めて顔を合わせる方もいますよね。みなさんもご存知のとおり、第一印象は、その後の関係を左右するほど大切なものです。両親への挨拶で大切なポイントは、「当日の服装」「基本的なマナー」「会話の内容」のほかに「手土産」も重要な要素を担っています。<br />
これらのポイントを踏まえ、両親に好印象を与えましょう。ここでは、悩むことも多い「手土産」についてご紹介します。</p>
<h2>忘れずに準備しておきたい手土産は菓子折りがおすすめ</h2>
<p>初めての訪問には「手土産」を持っていくのが一般的ですが、これは、大人としての最低限のマナーです。手土産には、シチュエーションによりさまざまな意味合いが込められますが、両親への挨拶の場合は、「挨拶する時間を作ってくれたことに対する感謝」という意味合いが込められているため、面識のある場合でも手土産を持っていくのがマナーです。</p>
<p>手土産に選ぶものは、両親や家族が苦手なものよりも、好きなものを手土産としたほうが喜ばれ、好印象を与えることにもつながりますので、前もって両親や家族の好みを調べておくとよいですね。生ものや冷凍してあるものは避け、和菓子や洋菓子などの賞味期限が比較的長い菓子折りを選ぶとよいでしょう。</p>
<h2>家族人数分以上が入っているものを選ぼう！</h2>
<p>手土産にする菓子折りは、切り分ける必要があるものを避け、ひとつずつ包装されているものを選びましょう。最低限、家族の人数分が入っているものを選ぶことがポイントです。</p>
<p>手土産の金額は、3,000～5,000円が一般的です。「のし」は基本的に不要ですが、つける場合には、「紅白の結ぶ切り」を「外のし」でつけてもらいましょう。のしには、二人の姓を記入します。</p>
<h2>購入は近所で買わず前もって準備しておくとスマート</h2>
<p>手土産を購入する場所には、細心の注意をはらいましょう。両親の自宅近くで購入すると、相手に値段が知られてしまうだけでなく、そのつもりはなくても「間に合わせ」だと受け止められてしまうことがあります。これでは好印象を与えるどころか、悪い印象を与えてしまいかねません。</p>
<p>挨拶に行くときに持っていく手土産は、事前に両親の自宅から離れたお店で購入しておきましょう。日持ちするものなら1週間ほど前に、賞味期限が比較的短いものは、数日前までに用意しておくと安心ですね。</p>
<h2>手土産を渡す時はマナーにも注意！</h2>
<p>相手の両親と初対面の場合、あなたの動作ひとつひとつを見て「あなた」という人が判断されている部分があるので、立ち居振る舞い方だけでなく、手土産の渡し方にも気を配りましょう。</p>
<p>手土産は、「正式な挨拶のあと」に渡すのが基本なので、玄関先では渡さずに、通された部屋で正式な挨拶をすませてから渡しましょう。</p>
<p>手土産は、紙袋などに持っていくのが一般的ですが、持ち運びしやすいために紙袋に入れられていると思いがちですが、「ほこりよけ」としての意味合いもあるので、袋に入れたまま渡すのは失礼にあたります。必ず紙袋から取り出して渡しましょうね。紙袋は、持ち帰るのが基本です。両親からの申し出がない限り、忘れずに持ち帰りましょう。</p>
<p>ここからが重要です。袋から取り出した手土産は、一度自分のほうに向け、汚れや傷などがないか確認した上で、時計回りに90度の角度で2回まわして、相手から見て正面になるように差し出しましょう。</p>
<p>このときに言ってしまいがちな「つまらないものですが…」はNGです。謙遜の気持ちを表す言葉ではありますが、誤解されてしまうこともあるので、「心ばかりのものですが」「好きだとお伺いしましたので」などの言葉を添えましょう。</p>
<p>もっとも大切なことで間違えやすいのが、渡す相手です。手土産は母親に渡してしまいがちですが、一家の主である父親に渡すのが基本です。間違えないように気をつけましょうね。</p>
<p>いかがでしたか？たかが手土産、されど手土産。手土産ひとつで印象が変わってしまうこともあるほど重要なアイテムです。選ぶもの、購入する場所にも気を回しましょう。</p>
<p>手土産の渡し方のマナーも大切です。これを間違えてしまうと恥をかくだけでなく、悪い印象を与えてしまうこともありますので、事前に確認してから本番に臨みましょう。</p>
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		<title>両親 挨拶 服装について（秋・春編）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[結婚を決めたカップルの両親への始めての挨拶。結納や結婚式と違い初めての緊張で何をどうしたら良いのかわからないことだらけですよね？今回は初めての挨拶の時にどのような服装で臨むのがよいのかをご紹介したいと思います。夏の暑い日 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚を決めたカップルの両親への始めての挨拶。結納や結婚式と違い初めての緊張で何をどうしたら良いのかわからないことだらけですよね？今回は初めての挨拶の時にどのような服装で臨むのがよいのかをご紹介したいと思います。夏の暑い日、冬の寒い日、挨拶する季節によっても、服装に悩むことがあるかと思います。ここでは、爽やかな春や、趣のある秋に挨拶に行く場合の例をご紹介します。</p>
<h2>やっぱりスーツが男性の定番！白のシャツと地味目のネクタイで真面目さを演出</h2>
<p>挨拶は女性の実家に先に行くのがマナーになります。男性が女性の実家に挨拶に行くときはどのような服装が喜ばれるのでしょうか。やっぱりスーツが一番です。黒か、紺色、グレーのスーツが良いでしょう。中のシャツはスーツの色に合わせるものですが、結婚の挨拶では、白が定番！あまり、個性のあるものは控えましょう。白で爽やかな印象を与えることができますし、娘さんを大事にしますという厳かな挨拶には適していると言えます。ネクタイも派手でなく定番のネクタイが良いでしょう。個性溢れるネクタイでは、遊び人の印象を与えかねません。また、煌びやかな印象は、金遣いが荒いというイメージをもたれることもあります。最初の挨拶で長い結婚生活を娘と共に送ることができるか両親はチェックします。爽やかで真面目な印象を与えることがポイントになります。春や、秋は暑くもなく寒くもない時期です。きちんとスーツの上着を羽織って行くのが肝心です。勝手に上着を脱いで手に持って挨拶するのはマナー違反ですので、注意してください。</p>
<h2>意外と見られている？ヘアスタイルや爪、ひげの手入れも忘れずに</h2>
<p>また、服装の他に注視される場所はヘアスタイルや指先、髭になります。お洒落のために伸ばした髪の毛であったとしても、結婚の挨拶の時くらいは綺麗にさっぱりと散髪してください。茶髪は厳禁です。真面目な印象を持ってもらうことを優先に考えましょう。忘れがちなのが、指先です。爪はきちんと短く切って、爪の汚れも取るようにしましょう。どうしても、仕事柄指先が汚れてしまう場合もあるとは思います。一生に一度の挨拶ですので、この日のために念入りにお手入れするとこを忘れないようにしましょう。不要な指輪ピアスも厳禁です。当然のことですが、無精髭を生やしたままでは、不潔な印象を持たれてしまいます。きちんと髭の処理もするようにしましょう。お洒落に伸ばしている場合も同様です。</p>
<h2>女性はワンピースや明るめスーツが好印象！</h2>
<p>女性の実家への挨拶が済んだあとは、男性の実家への挨拶です。結婚前の清楚な女性という印象を両親へ与えられるような服装にしましょう。明るい色のワンピースやスーツがお勧めです。季節がら爽やかな印象の服装が望ましいです。暗い色調の服では、暗い印象を与えてしまいます。普段カジュアルだから、服がないからと、ジーンズや、短いスカートは厳禁です。一生に一度のことですので、もしも持ち合わせがなかった場合には一着新調するべきでしょう。相手の両親を軽く見ている態度は印象が悪くなります。清潔感のある爽やかな清楚な女性という印象を持ってもらえるように心がけましょう。不要なアクセサリー類は女性も厳禁です。ちゃらちゃらした印象を持たれかねません。金遣いが荒いとも思われがちです。鞄も貴重品が入る程度の小ぶりなものを持ち、高価なブランド品は避けるようにしましょう。</p>
<h2>ストッキングは必須！清楚な足元がおすすめ</h2>
<p>ワンピースやスーツを着たら次に注目されるのは足元です。実家に上がるのですから、ストッキングは必ずはく様にしましょう。それほど寒い季節ではありませんので、靴下の重ね履きやタイツである必要はないと思います。服装に合ったストッキングが一番のお勧めです。裸足はタブーです。両親の家に上がるのに、裸足では失礼になります。床を汚すことにもなりかねません。また、ブーツや、ミュール等を履くのも厳禁です。玄関で脱ぎ履きにもたもたする上に、両親へお尻を向けてしまうことにもなりかねません。玄関ではスムーズに脱ぎ履きできる清楚な色のパンプスが好印象です。季節的にも一番合うと思います。<br />
結婚の始めての両親への挨拶の服装についてご紹介しました。普通の常識ある格好ということですので、難しい服装ではないと思います。最初の挨拶で好印象を得て幸せな結婚ができると良いですね！参考にしてみください。</p>
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		<title>両親 挨拶 服装について（冬編）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二人の結婚が決まり、それぞれの両親へその報告と挨拶に訪れる際は、極度の緊張があります。それは服装がよりフォーマル的なものとなることで、その緊張が増してくることもありますが、ここは大事な報告の場ですから、スーツを着て、挨拶 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>二人の結婚が決まり、それぞれの両親へその報告と挨拶に訪れる際は、極度の緊張があります。それは服装がよりフォーマル的なものとなることで、その緊張が増してくることもありますが、ここは大事な報告の場ですから、スーツを着て、挨拶に行くのが礼儀となります。ここでは、冬場の両親への挨拶における服装の注意点などを紹介します。</p>
<h2>男性はフォーマル感のあるシンプルなスーツで装って！</h2>
<p>スーツは、新調するか、より新しいものを着用するようにします。訪問する際に初めて着るスーツは、より緊張度が増しますが、着古したものは避け、清潔感のあるスーツを選ぶようにします。グレーや黒、また紺系やダークブラウン系などの色がおすすめです。派手な色の柄やストライプが入っているものは目立つので、避けるのが無難です。相手の親が、「堅苦しいのは嫌だから、楽な服装で来てくれ」といわれた場合でも、ブレザーなどのジャケットをはおるのは礼儀です。ダウンジャケットなどを着ての訪問は控えるようにします。</p>
<p>シャツも、デザインやストライプの入っているものは避け、無地のものを選びます。フォーマルなものがよいのでホワイトカラーがベストです。ネクタイの柄は控えめにし、色合いはスーツとのバランスを考えます。ベルトの色はスーツの色合いに合わせますが、通常は黒のベルトです。ベルトと靴の色は、合わせるのが基本で、ダークブラウン系のスーツだと、その色に合わせたベルトと靴になります。靴は、事前に磨いておくことが常識です。また、身だしなみとして、茶髪や無精ひげは厳禁です。</p>
<h2>寒い場合はベストなどをスーツの中に</h2>
<p>冬場の寒い時期での挨拶に訪問する場合は、インナーに注意する必要があります。ジャケットだけでは寒く感じる場合、その内側にベストやカーディガンを着るとよいでしょう。また、カラダの熱を逃がさない素材のインナーを着ておくこともポイントです。これだけでも結構温かいので、カーディガンなどを着る必要がない場合もあり、よりシンプルに着こなすことができます。</p>
<h2>女性らしさを印象づける装いを</h2>
<p>女性の服装は、おしゃれを意識する余り、フォーマル感がないものだと逆効果です。スーツかワンピースが無難です。スーツは明るめのカラーがおすすめです。冬場の装いは、ワンピースだけでは寒く感じられ場合は、カーディガンやジャケットを上にはおるようにします。淡い色調のものが、より女性らしさを演出してくれ、清楚な感じも印象づけてくれます。ピンクやベージュ系統の温かい色合いで装い、できるだけ肌を露出しないものを選びます。特に胸元は視線がいくところなので注意が大切です。</p>
<p>髪は、肩よりも長い場合は、お辞儀などで顔にかからないよう、後でまとめておくようにします。髪の色は明るめのカラーリングは避けるようにしましょう。アクセサリーは、できるだけ品数を少なくし、大きめのものは身に付けないようにします。パールなどのネックレスやイヤリングは、とても上品さを醸し出してくれます。ネイルは、長すぎると印象が悪くなるので短めにします。マニキュアは、洋服の色と合わせ、ピンクやベージュなどの淡色系がよいでしょう。</p>
<h2>足元のブーツは厳禁！</h2>
<p>相手の両親に挨拶をする大事なシーンですから、フォーマル感のある服装がベストです。普段着でよいといわれた場合でも、最低限のマナーがあります。特に足元には注意が必要です。冬場は、足元が寒いからといってブーツを履くのは厳禁です。ブーツの場合、相手の家に訪問する場合は必ずブーツを脱いだり、履いたりすることになります。それに時間がかかってしまうと、イメージが悪くなります。やはりスマートに脱いだりできるのが理想です。</p>
<p>しかも、ブーツはフォーマルな服装にはまず合わないので、ハイヒールが無難です。ヒールの高さにも注意しますが、自分の背丈とバランスのとれた高さのものを選びます。5㎝前後のものがベストでしょう。靴の色は服装に合わせてコーディネートします。バッグは、フォーマルな服装に合わせたものを選びます。ブランドもののバッグは、逆効果の場合もあるので、パートナーと相談しながら決めるとよいでしょう。</p>
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		<title>両親 挨拶 服装について（夏編）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[お互い二人の結婚の意思が固まり、まずはそれぞれの両親へ報告をするとともに、了承をいただきに伺います。最初の挨拶ですから、その服装や身なりは万全に整えておきたいものです。ここでは、夏場の挨拶に行く際の服装についてのポイント [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>お互い二人の結婚の意思が固まり、まずはそれぞれの両親へ報告をするとともに、了承をいただきに伺います。最初の挨拶ですから、その服装や身なりは万全に整えておきたいものです。ここでは、夏場の挨拶に行く際の服装についてのポイントなどを紹介します。</p>
<h2>男性は暑い夏でもスーツが基本！暑苦しいイメージにも注意を</h2>
<p>相手の両親への結婚の挨拶は、たとえ初対面でなくとも、その服装身なりは礼儀正しくしておく必要があります。男性の場合は、夏の暑い時期といえども、スーツが基本です。スーツを着用すると、身が引き締まるという一面もあり、適度な緊張感を与えてくれます。但し、普段スーツを着こなしていない方にとっては、逆に緊張してしまうケースもあるので、事前にスーツを着用してのリハーサルをしておくと安心です。自分の両親や、彼女を相手に、挨拶の言葉を一度述べておくだけでも違ってきます。<br />
また、服装の色合いは、派手目のものは厳禁です。グレーや黒、紺系統のものが無難でしょう。ネクタイはスーツに合わせやすいブルー系の色がベストです。この他、顔を明るく見せる効果のある黄色なども、おしゃれのアクセントとしておすすめです。夏場は緊張の余り、さらに汗をかきやすくなることもあるので、ハンカチは上着のポケットからすぐ出せるようにしておくとよいでしょう。ヘアスタイルは清潔感を感じさせるセットを心掛けます。</p>
<h2>女性はワンピースがスタンダード。</h2>
<p>緊張をほぐすために、普段着のような格好で会うのは失礼に当たります。やはりここはワンピースで女性らしさを見せることが大切です。ワンピースでも、胸元が大きく開いたものや、肌の露出が大きいものは避けるようにします。第一印象が大事なので、濃い色合いのものは避け、パステル調の淡い色合いのものが優しく、清楚なイメージを引き出してくれます。スカートの丈は、座ったときに太ももが出るようなものはNGです。</p>
<p>女性の場合、スーツでもよいのですが、余り堅苦しいイメージを持つような色合いのものは、マイナスのイメージを持たれる場合もあり、控えた方が良いでしょう。足元について、サンダルは厳禁です。ハイヒールのヒールの高さは極端に長いものは避けるようにし、身長などの体型にも寄りますが、5㎝前後のものが、一番美しく見える高さです。ネイルやメイクも控えめにすることがポイントです。香水も相手の印象を考え、出来る限り控えます。</p>
<h2>暑いからといって、服装を簡略化しない！</h2>
<p>夏の暑い時期は、できるだけ薄着で過ごしたいものです。だからといって相手の両親への大事な挨拶は簡略化せず、しっかりとした服装で望むようにしましょう。男性の場合、ノージャケットは厳禁です。上下お揃いのスーツが基本です。ワイシャツも半袖にしたいものですが、できれば長袖の方が袖口のアクセントができ、おしゃれな印象を植え付けます。</p>
<p>女性は、ノースリーブのワンピースなどは避けるようにします。但し、その上に薄手のジャケットなどを着用する場合は、この限りではありません。また、男性、女性とも相手の両親に上着を脱いでもよいと促される以外は、遠慮するのが礼儀です。室内の場合、空調が効いているので、さほど暑さを感じないかと思われます。自分からどうしても脱ぎたい場合は、相手に伺いを立てることが大事です。</p>
<h2>アクセサリー類はシンプルなものを</h2>
<p>アクセサリーなどは、派手なものは避け、シンプルなものにします。指輪を両手の指に何本も付けるのは厳禁です。ネックレスやペンダントも大きさやデザイン、色合いなどを考え、シンプルなものを選ぶようにします。夏場のアクセサリーは、派手目なものほど暑苦しく感じるので、特に注意が必要です。最低限のおしゃれとして、爽快感のある演出を心掛けましょう。</p>
<p>男性の場合は、ワイシャツの襟元からネックレスなどが見え隠れすることのないよう、予め外しておきます。ピアスや指輪はNGです。男性も、颯爽としたイメージを出すためには、よりシンプルなおしゃれにとどめておくようにしたいものです。</p>
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		<title>両親 挨拶 レストラン</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[彼にプロポーズされ、いよいよ結婚という言葉が現実味を帯びてきて今が幸せ最高潮！というときに忘れてはいけないのがお互いの両親への挨拶です。結婚は二人だけのものではなく、結婚相手の家族を巻き込んだ一大イベント。ですから、これ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>彼にプロポーズされ、いよいよ結婚という言葉が現実味を帯びてきて今が幸せ最高潮！というときに忘れてはいけないのがお互いの両親への挨拶です。結婚は二人だけのものではなく、結婚相手の家族を巻き込んだ一大イベント。ですから、これから家族になる義父母へのご挨拶はっても大切。<br />
では、最近のご挨拶事情はどうなっているのでしょうか？結婚の挨拶に行く予定の人もこれから結婚を考えている人も要チェックです！</p>
<h2>意外と増えている？両親への挨拶は負担のかからないレストラン</h2>
<p>以前は結婚前には結納を行うのが一般的でしたが、現在は「結納」という形をとることは少なくなってきています。その一方で、気負わずできるということで最近では、レストランで食事をしながら顔合わせを行うスタイルが増えてきています。<br />
レストランで両親への挨拶をすると決めたら、場所と日程を自分たちから提案しましょう。レストランと一言でいってもさまざまですが、落ち着いて話ができるようにするためには静かな雰囲気の個室が望ましいです。ある程度の格式があるところを選べば、スタッフの対応も良く気持ちよく過ごすことができるでしょう。</p>
<p>初めての相手だと、会話が続くかどうか、不安なこともあると思います。そうならないようにご両親の趣味を予め知っておくことや、自分の趣味や家族構成などをご両親に伝えることで、会話をよりスムーズにすすめることが可能です。</p>
<p>あまり長居してしまうと、お互い疲れてしまう可能性を考え、事前に「何時間以内で終わらせたい」という旨をスタッフにしらせておくと安心です。また、お酒を飲みながらお話する方が話しやすい場合もあるので、最寄りの駅からアクセスの良い会場を選んでおくと良いでしょう。</p>
<h2>会計は招く側が支払うのがマナー？でも臨機応変さが重要！</h2>
<p>レストランでの会計をどちらがもつのか、と悩んでしまうカップルが多いようです。「会食を企画し、招いた方（カップル側）が、招かれた側の食事代まで負担するのが当然だ！」との意見もあれば、「ご両親に甘えて出してもらっても問題なし」という意見など、考え方は様々です。</p>
<p>はじめから自分たちで支払う心づもりでいる方が一般的ですが、「これから家族になるのだから、甘えてほしい」と考えるご両親もらっしゃいます。その様な場合には、無理やり支払うということはせずに、支払う姿勢はみせつつ、遠慮なく甘えさせていただきましょう。</p>
<p>支払いに関してはケースバイケースなので、事前にお互いの両親について情報を共有した上で、当日には臨機応変に対応しましょう。</p>
<h2>服装は清潔感が大切！手土産も忘れずに</h2>
<p>服装は親への第一印象を決定づける大事なポイントになるので、慎重に選びましょう。しかし、だかといって無理をして必要以上に着飾って派手になってしまっては逆効果です。誠実そうにみえる、清潔感のある恰好であることが一番大切です。</p>
<p>男性なら黒や紺のオーソドックスなスーツ、女性なら上品なワンピース、膝丈のスカートなどが良いでしょう。また、女性の場合は、予備のストッキングを鞄に忍ばせておくと万が一の時に安心です。服装だけでなく、頭皮や爪など身だしなみのチェックも忘れずにして、靴も綺麗にしておきましょう。</p>
<p>また、ご両親の家の御挨拶ですから、自宅にお邪魔するときと同様、手土産を持っていくようにします。日持ちのするお菓子などが一般的ですが、好みのものを贈りたいのであれば事前にご両親の好きな物を聞いておくといいでしょう。</p>
<p>以上、レストランで結婚の御挨拶をする場合の心構えをあげてみましたがいかがでしたでしょうか。ちょっとの気遣いであなたの印象がアップするので、今回ご紹介したポイントを実践して、失礼の無いようにご両親へご挨拶しましょう。</p>
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		<title>婚約挨拶の例。こうすれば間違いない！（4）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[婚約の挨拶！マナーや事例をチェック！]]></category>

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		<description><![CDATA[婚約時、パートナーのご両親への挨拶は避けては通れない、誰もが通る道です。緊張することや落ち着かない気持ちになることもあるでしょう。でも本来婚約・結婚はおめでたいこと。マナーをおさえたうえで気持ちを込めて挨拶すれば、ご両親 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>婚約時、パートナーのご両親への挨拶は避けては通れない、誰もが通る道です。緊張することや落ち着かない気持ちになることもあるでしょう。でも本来婚約・結婚はおめでたいこと。マナーをおさえたうえで気持ちを込めて挨拶すれば、ご両親もわかってくれるはずです。ここでは好印象をもってもらい、最高の顔合わせとなるように挨拶時のマナーをご紹介します。</p>
<h2>待ち合わせのタイミング</h2>
<p>遅刻は絶対に避けたいものです。反対にあまりに早く到着すると、相手方が準備している最中で気まずい…ということもありえます。早すぎず、遅すぎない、約束の時間5分～約束の時間ちょうどに到着するように調整するとよいですね。</p>
<h2>第一印象をよくする最初の挨拶例</h2>
<p>「はじめまして。○○さんとお付合いさせていただいております、○○といいます。今日はよろしくおねがいします。」が一般的です。聞きとってもらうためにもゆっくり、はっきりと話すよう心がけましょう。笑顔も大切です、口角をあげることを意識しましょう。</p>
<h2>着席までのマナー</h2>
<p>パートナーの自宅にお邪魔する際や座敷の会食場所の際は、あがるときに靴を必ず揃えましょう。<br />
部屋、または個室に通されてからは、ご両親にすすめられてから座ることがマナーです。席は入口に近い下座に座る方が無難です。ご両親と向かい合い、パートナーと隣り合って座ると好感をもたれます。</p>
<h2>着席してからの歓談の流れ</h2>
<p>ご両親のペースにあわせて話をしましょう。特に女性は男性を立てる役割が強いので、彼にリードしてもらうと控えめで謙虚と好印象です。<br />
聞かれたことにはにこやかに笑顔で返答するように心がけましょう。答えるだけでは会話も途切れがちになるので、こちらからも質問をすると会話もはずみます。内容は家族のことや趣味、ペットについてに話すことが無難です。また、出されたお料理について触れてみるのもいいですね。</p>
<h2>歓談から挨拶への流れ</h2>
<p>歓談がはじまってすぐに結婚の挨拶にはいることは失礼とされています。1時間程度歓談をして場がなごんできたらタイミングをみて切り出しましょう。ここでもやはり男性に言ってもらう方が一般的です。<br />
「結婚のご承諾をお願いしたいです。まだまだ未熟者ですけれど、2人でがんばっていきたいのでよろしくお願いします。」の挨拶が簡潔でわかりやすいです。ドラマなどでよく「お嬢さんを私にください！」という台詞がありますが、実際には娘を物扱いされて良い気がしないというご両親が多いです。気をつけましょう。</p>
<h2>歓談終了から帰宅のタイミング</h2>
<p>お互い気疲れしやすい環境から、長くても2時間30分でお開きにするのがよいでしょう。会食場でコースを頼んでいる方はわかりやすいですね。パートナー宅にお邪魔している際は、食事が終わって挨拶が一通り終わったら帰るそぶりをみせましょう。また、ご両親が「またゆっくりいらしてくださいね。」の言葉が出たら帰るタイミングだと思いましょう。</p>
<h2>帰宅からアフターフォローまで</h2>
<p>相手が見えなくなるまで見送るのがマナーとされています。見送られる側だとしても、見えなくなるまで背を見せないように。車で帰る際はバックミラーで見届けましょう。帰宅後は当日の夜に一本お礼の電話をいれると好印象です。もしくは後日感謝の気持ちを手紙にしたためて郵送するのもおすすめです。</p>
<h2>ここに気をつけよう！</h2>
<p>ご自宅に招かれた際、使った食器をさげなかったら「礼儀がなってない。」と言われた事例もありますが、その反面キッチンに入らないでほしいと思っているご家庭もあります。「食器おさげします。」や「キッチンに入ってもよろしいですか？」など一言かけるのがマナーです。</p>
<p>マナーをいくつか紹介しましたが、言うまでもなく大切なのは、相手を大切に思う気持ちや結婚への意志の強さです。基本的な礼儀をわきまえつつ誠意をもって挨拶をしましょう。</p>
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		<title>婚約挨拶の例。こうすれば間違いない！（3）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[婚約の挨拶！マナーや事例をチェック！]]></category>

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		<description><![CDATA[今や4組に1組が挙式中には妊娠していると言われるほどポピュラーな「授かり婚」。しかし親世代には「妊娠と挙式の順序が逆だ」「はしたない」などといった固定観念を持つ人もいることが事実です。今回はそんなご両親からもよい印象をも [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今や4組に1組が挙式中には妊娠していると言われるほどポピュラーな「授かり婚」。しかし親世代には「妊娠と挙式の順序が逆だ」「はしたない」などといった固定観念を持つ人もいることが事実です。今回はそんなご両親からもよい印象をもたれるような、授かり婚の報告と挨拶のマナーをご紹介します。<br />
一般的に授かり婚の挨拶は「妊娠させてしまったことの謝罪」の意味もあるため、先に男性が女性の家族に挨拶に伺うことが多いです。妊娠がわかったら、なるべく早く挨拶に行くようにアポイントを取りましょう。</p>
<h2>伺う前には準備をしっかりと</h2>
<p>・事前の連絡<br />
まず大切なことは、挨拶に行く前に、事前にパートナーに状況を伝えておいてもらいましょう。挨拶にきていきなり妊娠の事実を伝えると、驚きのあまり落ち着いて話し合いができない場合があります。妊娠の状況、あなたのプロフィール、挨拶に伺う日時を予め伝えておいてもらうと両親にも心の準備ができます。<br />
逆に、すぐに挨拶にいけない場合は必ず電話か手紙で気持ちを伝えましょう。電話を入れる際はかける前に話す内容をまとめておくとよいでしょう。手紙を書く場合は必ず手書きで丁寧な字で書きましょう。早ければ早いほどよいでしょう。</p>
<p>・挨拶に伺う際の服装<br />
「この人になら娘（息子）を任せられる」と信頼感を与える服装が望ましいです。男性はダークカラーのスーツがもっともふさわしいでしょう。女性はお腹の赤ちゃんに負担をかけない、ゆったりとしたワンピースがおすすめです。ストッキングやタイツは着用しましょう。また、男女ともにアクセサリーは控えめに。</p>
<p>・喜ばれる手土産<br />
お互いの両親が好きなものがあらかじめわかれば、好みにあわせたものを持っていくと好印象です。わからなければ、日持ちするお菓子のようなものがおすすめです。手ぶらは絶対にＮＧです！</p>
<h2>挨拶の当日</h2>
<p>まず大切なことは「結婚のお願いをするために挨拶にきた。」という姿勢を見せて、挨拶をすることです。妊娠の状況を先に伝えると「妊娠したから仕方なく結婚するのか。」と思われる可能性があるからです。パートナーを大切に思う気持ちを伝え、結婚を許してもらえるように頭を下げましょう。<br />
挙式と妊娠の順序が逆になって大切な人を妊娠させてしまったことについて、心をこめて謝罪する一方、必ずパートナーと生まれてくる子どもを守りぬくという気持ちと心をこめて伝えましょう。気持ちが伝われば、少々言葉につまってもわかってもらえます！<br />
信頼感を与えるためにゆっくりはきはきと落ち着いて話しましょう。</p>
<h2>伝えておくべき内容</h2>
<p>授かり婚の場合には、通常のあいさつに加えて、子供をどのように育てていくのか、パートナーの両親に伝えておくと良いでしょう。<br />
しっかり考えている内容を話すことで、両親からの信頼感を得ることを心掛けてみてください。</p>
<p>・妊娠の状況、出産後の計画<br />
診断結果や予定日、かかりつけの産婦人科など妊娠の状況を伝えましょう。それに伴って出産後の子どもを育てる環境や、自分の仕事の状況を伝えると安心してもらうことができます。</p>
<p>・家族構成・プロフィール<br />
親・兄弟の構成と年齢、職業、子育てを手伝ってくれそうな人はいるかを伝えることが大切です。自分の親は結婚に対してどのように考えてくれているのかも伝えましょう。安心感を持ってもらえる話をします。</p>
<p>・いつ入籍・挙式をするか<br />
娘の結婚式を心待ちにしている両親の方も多いです。授かり婚の場合には、挙式のタイミングが限定されてしまいます。挙式プランが決まっているときは、式場のパンフレットなどを持参するとイメージが広がりやすいでしょう。</p>
<p>いかがでしょうか？最初は「授かり婚を許せない！」と思っているご両親でも、誠意のこもった言葉と姿勢を見せればわかってくれることも多々あります！マナーと礼儀をわきまえたうえで、あなたができる最上級の誠意をパートナーのご両親にアピールしましょう！</p>
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		<title>婚約挨拶の例。こうすれば間違いない！（2）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[婚約の挨拶！マナーや事例をチェック！]]></category>

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		<description><![CDATA[結婚の約束をした二人が、いよいよ結婚へ向けての準備を始めるにあたっては、まずお互いの両親に挨拶をし、結婚を承諾してもらわなければいけません。たとえ既に面識のある場合でも、いざ婚約の挨拶となると緊張してしまうものです。婚約 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>結婚の約束をした二人が、いよいよ結婚へ向けての準備を始めるにあたっては、まずお互いの両親に挨拶をし、結婚を承諾してもらわなければいけません。たとえ既に面識のある場合でも、いざ婚約の挨拶となると緊張してしまうものです。婚約の挨拶に向けての準備をして当日の流れをイメージしておくことで、失敗のない挨拶をすることができますね。婚約の挨拶は男性の場合と女性の場合では多少心がけることに違いがあります。ここでは男性の場合、女性の場合それぞれの当日の流れを紹介します。</p>
<h2>伺うタイミング</h2>
<p>これは男性の場合も女性の場合も同じですが、約束時間の5分前から時間丁度を見計らうようにしましょう。遅刻はもってのほかですが、早すぎるのも相手の準備の関係上失礼です。駅についたタイミングなどで相手にメールなどで一報をいれておくと両親も到着時間が予想できるのでよいでしょう。</p>
<h2>玄関先での挨拶</h2>
<p>もしコートなどを着用しているようでしたら、玄関に入る前に脱いでおきましょう。また携帯電話は電源を切っておくかマナーモードにしておくことを忘れないようにしましょう。<br />
玄関に入ったら両親よりも先にこちらから挨拶をします。</p>
<p>男性の場合は、<br />
「はじめまして、○○さんとお付き合いさせていただいております、○○です。本日はお時間をいただきありがとうございます。よろしくお願いします。」<br />
など、大事な話をしにきたという覚悟を示すのが良いでしょう。</p>
<p>女性の場合はもう少し控えめな挨拶が好印象です。<br />
「はじめまして、○○さんとお付き合いさせていただいています、○○です。よろしくお願いします。」<br />
その後「どうぞ」と勧められてから「お邪魔致します。」と言って上がりましょう。上がったら靴を揃えることを忘れないようにします。</p>
<h2>部屋に通されたら</h2>
<p>基本的に入口に近い方の下座に待機し、両親に席を勧められてから「失礼します。」と言って腰かけます。持ってきた手土産はこのタイミングで渡します。その際袋から出して渡すのがマナーです。「つまらないものですが」というセリフではなく、「お好きだとうかがったので」とか「どこそこの○○で、とても美味しいので召し上がってください」などの言葉を添えると、その後の会話の糸口にもなります。その後改めてきちんと自己紹介をします。</p>
<h2>婚約の挨拶をする</h2>
<p>さて、ここからがいよいよ本番です。婚約の挨拶は後回しにせず、まず先に済ませましょう。それまでは出されたものにも手をつけません。後回しにしてしまうと中々タイミングがつかめず、かえって気まずい空気となってしまいます。まずは目的を果たすことが肝心です。</p>
<p>男性の場合はきちんと背筋を伸ばし、両親の顔をしっかりと見て、彼女と結婚したいという意思を伝えます。用意してきた言葉を誠実に話し、頭を下げてお願いしましょう。</p>
<p>女性の場合は彼から両親に「彼女と結婚したいと思います」と話してもらうようにしましょう。そして女性は改めて「よろしくお願いします。」と頭を下げます。<br />
やはり女性はあくまでも控えめにして、主導権は男性に持ってもらう姿勢が両親から見て信頼ができ好印象です。</p>
<h2>挨拶後の歓談</h2>
<p>両親からの結婚の承諾が得られればその後は和やかなムードとなるでしょう。しかし緊張が解けたからといって調子に乗りすぎないように気をつけましょう。</p>
<p>男性の場合は勧められたからといってお酒を飲みすぎてしまい、大失敗をしてしまったという例も少なからず耳にします。</p>
<p>女性の場合はしゃべりすぎず彼を立てるという控えめな態度で一貫します。両親からの質問に答えたり結婚式の予定や今後の生活のことなど、これからのことを話題にするとよいでしょう。その際の「こう決めたから」という話ではなく、両親と一緒に考えるという姿勢が大切です。</p>
<h2>帰宅のタイミング</h2>
<p>訪問した時間にもよりますが、夕方4時～5時までには失礼するようにしましょう。遅くなると夕食の準備の時間にかかってしまい、迷惑です。また両親にとっても緊張する1日ですので長すぎる滞在はお互い疲れてしまいます。3時間ほどの滞在が無難でしょう。</p>
<p>帰宅のタイミングは男性の方から声をかけるようにします。事前にどの位のタイミングで、という事は決めておくとスムーズです。</p>
<p>席を立つときに女性の場合は片付けを「お手伝いいたします。」と声をかけるようにします。その時に断られたら素直に「すみません」と言って引きましょう。キッチンに入ることは人によっては嫌がる場合もあるので、これから先付き合っていく中で距離感がわかるようになればよいでしょう。</p>
<h2>帰りの挨拶</h2>
<p>席を立ち、二人揃ってもう一度「今日はどうもありがとうございました。必ず幸せになりますので、末永くどうぞよろしくお願いいたします。」などと付け加えて頭を下げます。</p>
<h2>後日</h2>
<p>帰宅後に改めて電話かメールで帰宅した旨とお礼の挨拶をしましょう。</p>
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		<title>婚約挨拶の例。こうすれば間違いない！（1）</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[プロポーズをしてお互いが結婚の約束をしたら、次の難関はお互いの両親への挨拶です。二人が幸せならそれでいい、というわけにはいかないのが結婚というものです。これからはお互いの家族の一員として末永くお付き合いしていくことになる [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>プロポーズをしてお互いが結婚の約束をしたら、次の難関はお互いの両親への挨拶です。二人が幸せならそれでいい、というわけにはいかないのが結婚というものです。これからはお互いの家族の一員として末永くお付き合いしていくことになるわけですから、円満な関係を築く第一歩として、婚約の挨拶はきちんと準備してそつなく行いましょう。</p>
<h2>どちらの家から伺うべきか</h2>
<p>婚約の挨拶はまず女性の家に先に訪問するのが一般的です。ほとんどの場合女性が男性の籍に入ることになるため、「大事なお嬢さんをいただく」という立場から女性の両親に承諾してもらわなければならないからです。男性の方が婿養子に入る場合や地域の伝統によっては逆の場合もあります。</p>
<h2>挨拶に行く日時を決める</h2>
<p>婚約の挨拶は両親が二人とも揃っていて、ゆっくり話をする余裕がある時間でなければいけません。またお客様を迎えるにあたっての準備もあるでしょう。そのため婚約の挨拶はあらかじめ日にちと時間のアポイントを取っておくことが必要です。訪問の時間は、特に両親の指定がなければ14時頃がベストです。その時間なら昼食や夕食の負担もかけずに落ち着いて話をすることができる時間帯だからです。また両親には事前に「大事な話があるから」と、訪問の理由がわかるようにし、心の準備をしておいてもらう方がよいでしょう。</p>
<h2>両親にあらかじめ相手の情報を伝えておく</h2>
<p>相手の年齢や職業、学歴、出身地、性格の他家族構成や家庭環境など基本的な情報はあらかじめ伝えておくようにしましょう。両親が自分の子どもの結婚相手のことはできるだけ詳しく知りたいのは当たり前ですし、基本情報を基に当日もっと詳しく知りたいことや不安な点を話し合うことができます。特に経済的に家庭を支えられるのかどうかは両親の気になる所でもあるでしょう。収入についても言える範囲で説明しておくとよいです。</p>
<h2>今後のことはある程度決めておく</h2>
<p>結婚の日取りはいつ頃を考えているのか、結婚式はするのか、どんな結婚式がしたいのか、結婚後の住まいはどうするもりか、女性の仕事はどうしたいのかなど、ある程度の具体的な考えは二人で話し合っておく必要があります。当日両親に今後のことを質問されてもしっかりと受け答えすることで誠実な気持ちを伝えることができるからです。しかしあくまでも婚約の挨拶に伺った日が二人の結婚の許しを乞う日です。行動に移すのは両親の意見も聞いてからにするべきです。</p>
<h2>挨拶に伺う日の服装</h2>
<p>すでに両親と面識のある場合でも婚約の挨拶は特別な日ですので、カジュアルな服装は避けましょう。男性はスーツ、女性は落ち着いた清潔感のある、短かすぎないスカートスタイルが基本です。ただし男性はシンプルなジャケットスタイルなどきちんとした印象の服装ならスーツでなくてもよいでしょう。また家に上がることになるので足元は特に意識して、できれば新品の靴下を着用するとよいでしょう。女性はストッキングが電線したりしないように注意し、ヘアスタイル・メイクもナチュラルに整えるようにしましょう。</p>
<h2>手土産を用意する</h2>
<p>手土産はお菓子やお酒などある程度日持ちのする消えものを選ぶのが無難です。お花は一見良さそうですが、すぐに生けなければいけないため誰かが席を離れることになり適当ではありません。事前に相手の親の好みを聞き、喜んでもらえそうなものや話題性のあるものなどを選ぶと、当日の話題にも一役買うことになるのでおすすめです。手土産の相場の目安としては3000円程度がよいでしょう。</p>
<p>婚約の挨拶はとても緊張するものですが、事前の準備をきちんとすることで当日の流れをスムーズにし、誠実な気持ちを伝えることができます。二人で心を合わせて乗り越えましょう。</p>
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