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	<title>こいまり &#187; 同棲の悩みいろいろ</title>
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	<description>出会いから結婚までをサポート</description>
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		<title>同棲したのに寂しいと感じる瞬間とは・・</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[一緒に暮らしていても相手とすれ違うことが多くなると、だんだんと寂しい気持ちが募っていきます。 そのような寂しい気持ちになるシチュエーションと解決策を、4つのポイントに分けて見ていきましょう。 その1：相手の仕事で多忙、休 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一緒に暮らしていても相手とすれ違うことが多くなると、だんだんと寂しい気持ちが募っていきます。<br />
そのような寂しい気持ちになるシチュエーションと解決策を、4つのポイントに分けて見ていきましょう。</p>
<h2>その1：相手の仕事で多忙、休日は友達とお出かけ</h2>
<p>一緒に暮らしていても、片方の仕事が忙しく家に帰ることが遅い日が続くとあまりコミュニケーションを取る時間がなくなってしまいます。休日も疲れてしまい一日中寝ていたり、友達との付き合い優先したりするとさらに二人の時間はなくなってしまいます。</p>
<p>ここで置いて行かれた側は、孤独感を感じてしまうことの多いでしょう。相手も仕事なので、どうにかしてと言うのも難しい話です。<br />
このような場合は考え方を変えて、一緒にいられる時間を貴重なものだと考えるようにするといいでしょう。別々に暮らしていた時には、二人が時間の合う時にしか会えなかったものです。その時の気持ちになり、会えない時間よりも一緒にいる時間に目を向けるようにすると気持ちも違ってきます。</p>
<h2>その2：イチャイチャすることもなくなりセックスレスに</h2>
<p>同棲をしていると、一緒にいることが当然となりなかなかラブラブモードになることも少なくなってしまいます。<br />
夜も常にお互いが側にいるのでそのような気分にあまりなれないという人も多く、同棲をしているカップルがセックスレスのパターンは意外と多いようです。</p>
<p>しかしたまにはイチャイチャしたり、愛を確かめる行為をしたいものです。ときめきがなくなってしまうと同棲をしている意味が分からなくなり、寂しい気持ちになってしまいます。<br />
そんな時には勝負下着を付けたり、部屋をロマンチックな雰囲気が持てるように模様替えをしたりして気分に盛り上げていくのも必要です。マンネリがセックスレスの一因ですので、自分達で工夫をしていきましょう。</p>
<h2>その3：相手が外に遊びに行き、自分を連れていってくれない</h2>
<p>最初はずっと一緒にいたいからと同棲を始めたにも関わらず、月日が立つにつれて相手は自分よりも友達との付き合いを優先して寂しい気持ちになる場合があります。<br />
誰にも大切な付き合いがあるのでそれを大事にする気持ちは理解できても、いつも自分は呼ばれずに部屋で待ってばかりで辛いと思うこともあるでしょう。</p>
<p>ただ同性同士の付き合いというものもありますし、会社の付き合いで仕方なく行かなければならないこともあります。<br />
ここでも、考え方を変えることが大切です。相手が友達との付き合いを大切にするなら、それだけ周囲から愛されている人だということになります。<br />
また自分も同じように友達と会ったり趣味を持ったりして、自分の時間をすることも必要です。二人だけの世界を作ってしまうのはお互いが依存してしまう可能性もあるので、いいことではありません。<br />
自分の時間を楽しんで、それをまた二人の生活に反映していくのが理想です。</p>
<h2>その4：寂しさを乗り切るコツは「相手を思いやること」</h2>
<p>寂しいと思う気持ちは、「自分を相手にしてくれない」と思う気持ちから生まれます。<br />
ただその気持ちが自分にしか向いていない場合、相手も同じことを思っているかもしれません。「仕事を頑張ってくれてありがとう」、「たくさんの友達がいてよかったね」など、相手がどのように思うと嬉しいのか考えて、いい部分に目を向けてみましょう。</p>
<p>お互いにきちんと話し合うことも必要です。その場合にも感情的になって自分の気持ちを押し付けるのではなく、相手の気持ちを考慮することが鍵となります。</p>
<p>いかがでしたでしょうか？同棲生活で寂しい思いをしないためには、一緒に暮らしていてもお互いの生活があることを理解し、思いやることが大切です。</p>
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		<title>同棲が上手くいかなくなる兆候とは・・・</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-90/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[最初は同棲をしているのがとても楽しかったのに、時間の経過につれてだんだんと気持ちが醒めるばかりなんてことはありませんでしょうか？ 今回は同棲生活が上手くいかなくなる理由を、4つの兆候から見ていきたいと思います。 その1： [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最初は同棲をしているのがとても楽しかったのに、時間の経過につれてだんだんと気持ちが醒めるばかりなんてことはありませんでしょうか？<br />
今回は同棲生活が上手くいかなくなる理由を、4つの兆候から見ていきたいと思います。</p>
<h2>その1：たまにはひとりで過ごしたい！間取りは必ず「個別の部屋」を用意</h2>
<p>同棲を始める時に、一番大切なことが部屋選びです。早く一緒に住みたいために慌てて決めてしまったり、一緒にいたい気持ちが強くて二人で過ごす部屋しかないような間取りの物件にしてしまうとトラブルの原因になります。<br />
別々に過ごしていた時は違い長い時間を一緒に過ごすようになると、お互い一人でいたい時間が出てくるのは当然です。また自宅での仕事が多い場合など、ライフスタイルに合わせて間取りを決めることも大切です。</p>
<p>同棲をしていて一人になる空間がないために、ケンカをした時や気まずくなった時にも一緒の部屋にいなくてはならず、さらにすれ違いになるということはよく起こることです。そのようなことは最初の部屋選びをきちんとしていれば解決できることなので、お互いの時間が持てる部屋は必須だと考えましょう。</p>
<h2>その2：「食事は別々」、「会話がない」など、同棲の意味が感じなくなる時</h2>
<p>仕事などお互いのライフスタイルが違うと、食事や会話をする時間がなくなってしまいます。そのような場合はお互いが意識して、コミュニケーションを取る時間を作ることが必要です。<br />
しかし仕事で疲れたて時間が取れなかったりしているうちに、だんだんとコミュニケーションを取らなくなっているなら要注意です。</p>
<p>また比較的一緒にいる時間が取れる場合にも、会話が少なくなったり食事も別々に取るようになったのであれば、気持ちのすれ違いが出てきている可能性があります。こうなると一緒に暮らしている意味が分からなくなってしまい、その気持ちが恋人しても相応しい相手ではないのではないかとさえ思えてきます。<br />
一度別々に暮らしてみるなどでお互いの気持ちを確認し、それでも気持ちが戻らない場合は別々の道を歩んだ方がいいでしょう。</p>
<h2>その3：相手の結婚願望がなく、同棲のゴールが見えなくなった時</h2>
<p>一緒に暮らす先には、結婚を意識する人は当然多いはずです。ただ中には結婚の意識はなく、今一緒にいたいということだけで一緒に暮らすという人もいます。<br />
お互いが同じ考えであれば問題がありませんが、片方が結婚を意識しているのに相手が結婚願望がない場合にはとても悲惨です。</p>
<p>結婚を考えている方は相手に結婚の意識がないと気付いた時、このまま同棲をしていても先が見えないと考えてしまうでしょう。一方、結婚を考えていない方は、別にこのまま一緒にいればいいじゃないかと楽観的な気持ちでいるかもしれません。<br />
そのような二人の気持ちが交わることは、なかなかありません。特に女性は出産のことなどを考えても、このまま先の見えない相手と一緒にいることを望むことはなくなってしまうでしょう。</p>
<h2>その4：金銭感覚や生活態度など、パートナーとの相性の悪さを実感した時</h2>
<p>付き合っている時には、あまり育ってきた環境が影響をすることはないかもしれません。しかし一緒に暮らしていると、その人の生活スタイルが一気に見えることになります。<br />
お互いを受け入れるにはある程度の妥協が必要ですが、どうしても我慢ができない部分が出てくることもあるでしょう。</p>
<p>例えばあまりにも金銭感覚が違い過ぎると、生活にも支障をきたすことにもなります。その浪費がギャンブルにハマりすぎなど、改めることが難しい場合にはなおさらです。<br />
また自分が育ってきた家では家族でコミュニケーションを取る時間を大切にしてきたのに対し、相手はあまりお互いを干渉する家庭ではない場合にもすれ違いが起こります。相手にとっては家での会話は、あまり重要性がないのかもしれません。しかし会話がないのを無関心と受け取り、そのまますれ違いになることもあります。</p>
<p>いかがでしたでしょうか？好きになった者同士同棲をするようになっても、その同棲が原因で別れる場合もあるものです。<br />
一緒に暮らす時間はお互いを深く知る期間でありますので、最終的に乗り越えられた相手は最高のパートナーとなるでしょう！</p>
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		<title>同棲生活のマンネリ解消法ver.3</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-88/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[webmaster]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[同棲にはつきもののマンネリ感ですが、互いの工夫や気遣いによって解消をすることが可能です。 今回はマンネリ感を解消させる方法を、4つのポイントから見ていきたいと思います。 その1：運動不足も改善！二人で早朝ジョギングを始め [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>同棲にはつきもののマンネリ感ですが、互いの工夫や気遣いによって解消をすることが可能です。<br />
今回はマンネリ感を解消させる方法を、4つのポイントから見ていきたいと思います。</p>
<h2>その1：運動不足も改善！二人で早朝ジョギングを始める</h2>
<p>最近は手軽にできることもあり、ジョギングが人気を集めています。ブームに乗って、二人でジョギングを始めてみませんか？ジョギングの良さは、体力向上や健康維持だけではありません。<br />
まず二人で共通の趣味を持つことは、お互い同じ目標に進むことになります。特にジョギングは同じ道を走り、相手のペースに合わせたりと相手を気遣うが必要です。それは日常ではあまりに一緒にいすぎて、忘れていた気持ちかもしれません。</p>
<p>また、ジョギングをする時間は早朝をおすすめします。朝に太陽の光を浴びると体内時計がリセットされて、夜の眠りも快適になります。<br />
それにプラスして太陽の光は、セロトニンという脳内物質を分泌させます。セロトニンは別名「幸せホルモン」と言われるように、幸福感を感じた時に発生するものです。セロトニンで幸せな気持ちになっている時に相手が側にいると、マンネリした気持ちよりも一緒にいることの幸せ気持ちを感じることができるでしょう。</p>
<h2>その2：記念日サプライズでパートナーを楽しませる工夫を！</h2>
<p>一緒に住んでいると、全てのことが曖昧になりがちです。お互いの記念日も別々に住んでいた時には一生懸命考えていたはずなのに、なんとなくケーキを買って終わりのような感じになってはいないでしょうか？<br />
「今日ってそういえば……」なんてことになったら、かなりヤバイ状態になっています。熟年夫婦ではそのようなこともアリかもしれませんが、まだまだその粋には達していないのですから記念日は大切にしましょう。</p>
<p>付き合い始めた頃の記念日を思い出して、サプライズを用意してみましょう。普段の会話から相手が欲しいものを聞き出したり行きたい場所をリサーチしたりと、おそらく昔は当たり前にやっていたことだと思います。<br />
同棲をしているとお互い、生活感溢れる部分を見ることが多くなるのは当然のことです。だからこそ記念日はそんな日常を抜け出して、おしゃれなレストランなどで過ごしてみましょう。</p>
<h2>その3：油断してるとセックスレスに！愛のお誘いはできるだけ断らない</h2>
<p>同棲をしていると一緒にいすぎる分、セックスレスになる傾向があると言われています。いつでもできると思ってしまうのもありますし、毎晩一緒に寝ているのでどのタイミングがいいか分からなくなるというのもあるでしょう。<br />
ただ一緒に暮らすだけだと、だんだんと恋人から同居人となってしまいます。そうなるとマンネリの原因にもなり、お互いが愛情とは程遠い関係になりかねません。</p>
<p>相手から誘いがあった場合には、できるだけ受けるようにしましょう。仕事で疲れていたりすることもあると思いますが断られる回数が増える度に、相手もだんだんと誘う気持ちが薄れてしまうようになるからです。<br />
逆に自分から誘ってみる日がを作るのもいいでしょう。</p>
<h2>その4：もういっそう夫婦になっちゃう？両親に挨拶に行ってみる</h2>
<p>マンネリになるということは、二人が慣れ合った結果とも言えます。関係の続けていくのにマンネリはあまり良くありませんが、お互いが慣れ合うということはそれだけ気持ちを許している証拠でもあります。そんな相手とは、結婚してみるとなかなか上手くいくものです。<br />
書類上しか変化がないと思うかもしれませんが、お互い家族ができるという責任感を持ちます。また夫婦になったことによって、より相手を大切に思う気持ちを再確認することもできます。</p>
<p>結婚となれば、相手の両親に挨拶することになります。またまだ結婚はいつするか考えていない場合でも、同棲している相手として両親に紹介するのもいいでしょう。<br />
両親も同棲相手がどのような人なのか知っておくことで安心することができますし、二人にとっても気持ちが引き締まり将来について深く考えるきっかけにもなります。</p>
<p>いかがでしたでしょうか？セックスのことから親への紹介まで踏み込んだ部分で見ていきましたが、マンネリの向こうには新たな二人の関係があるかもしれません。<br />
それを見つけるためには、まず行動することが大切です。</p>
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		<title>同棲生活のマンネリ解消法ver.2</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-100/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[長い時間を共にする同棲生活では、マンネリが訪れるのは不思議なことではありません。 それを乗り越えていくために、今回はマンネリ解消の方法を4つの角度からご紹介します。 その1：レストランに行ったり夜景を見たり。つきあい始め [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>長い時間を共にする同棲生活では、マンネリが訪れるのは不思議なことではありません。<br />
それを乗り越えていくために、今回はマンネリ解消の方法を4つの角度からご紹介します。</p>
<h2>その1：レストランに行ったり夜景を見たり。つきあい始めのようなデートをしてみよう！</h2>
<p>毎日顔を合わせていると、新鮮味がなくなってしまうのは当然のことです。同棲をすると常に一緒にいられるというよさがありますが、それがマンネリを引き起こす原因になるのは皮肉です。そのようなマンネリを打破するには、いつもと違うことをするのが有効です。<br />
毎晩食事を作ってそれを一緒に食べることを最初は幸せに感じていたかもしれませんが、時間の経過とともに当たり前になります。そこで、たまには雰囲気のよいレストランなどで食事をしてみましょう。いつもとは違った空気を演出することができます。<br />
また夜景がきれいなスポットなど、2人きりで楽しめる場所でデートをするのもよいでしょう。つきあい始めたころにはどこでデートをしようかと、一生懸命考えていたと思います。<br />
出会ったころの新鮮な気持ちを思い出すためにも、計画を立ててときめくデートを実行してみましょう！</p>
<h2>その2：いつもより豪華な手料理でおもてなし！</h2>
<p>別々に暮らしていた時には、相手が家に遊びに来るたびに腕をふるい最高の料理を用意していた人も多いと思います。しかし一緒に暮らすと、料理は毎日のことでもあり、お互いに仕事があるならなおさら、食事にそこまで手間をかけることはできません。<br />
手軽に調理できるものばかりになったり、便利なお惣菜を買ってきたりすることも多くなっているのではないでしょうか？<br />
そんな毎日になっているなら、腕によりをかけた豪華な料理をたまには振る舞ってみましょう。決まりきった食事に変化ができることで、2人の関係のマンネリ打破につながります。<br />
せっかくですので、豪華な料理の中に相手が好きな料理を取り入れておくと、さらに気分が盛り上がることでしょう。</p>
<h2>その3：一時的に別居してお互いの重要性を知る</h2>
<p>あまりにもマンネリがひどくなりすぎて、むしろ一緒にいることが窮屈に感じることもあるかもしれません。そこまでいかなくても、一緒にいる意味が分からなくなることもあると思います。<br />
そんなことを感じる場合には、少しの期間離れて暮らしてみるのがよいでしょう。お互いの存在がどれだけのものなのか、再確認する機会になります。<br />
相手に本来の意味を伝えると気まずくなってしまうかもしれないので、実家で用事があるなど何か他の理由を付けておく方がよいでしょう。期間は5〜10日ほどで、その間に自分の気持ちがどう変化をするかを感じることが大切です。<br />
最初の1、2日は自由な気持ちになるかもしれません。しかしそれだけで判断しないようにしてください。さらに日数が経過していく中で、相手がいないことをどう感じるかが一番大切な部分です。なんだか寂しい気分になってきたら、自分にとって相手が必要だということです。<br />
この方法には、相手への気持ちを再確認すること以外に、一度離れることでリフレッシュする役割もあります。</p>
<h2>その4：海外旅行をしたりミステリーツアーに参加 したりして、日常に刺激を！</h2>
<p>同棲というのは、基本的には同じことの繰り返しです。これは同棲に限らず、一人暮らしや家族で暮らす場合も同様です。同じことの繰り返しとは安定した生活と表裏一体ですので、マイナスなことばかりではありません。<br />
しかしあまりにもそのような状態が続くと刺激が欲しくなるのが、人間の性質です。<br />
刺激は、自分たちで工夫して作っていく必要があります。中でも旅行は、日常の空間を抜け出し、触れたことのない世界を感じることができるものです。2人で海外旅行に行くのもよいでしょう。ゴールが分からないミステリーツアーも、刺激的でおすすめです。<br />
旅行の計画を立てるのも楽しいので、マンネリを解消するにはピッタリです。</p>
<p>いかがでしょうか？　マンネリは平板な日常生活に変化を加えることで、解消することができます。<br />
時にはいつもと違うことをして、お互いの大切さを感じ合いましょう。</p>
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		</item>
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		<title>同棲生活のマンネリ解消法ver.1</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-99/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[同棲をして長い時間一緒にいると、どんなに仲がよかったカップルでもマンネリに陥りがちなものです。 今回はそんなマンネリを解消するための、3つのポイントをご紹介します。 その1：同棲前のように「会えない日」をつくる 同棲をす [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>同棲をして長い時間一緒にいると、どんなに仲がよかったカップルでもマンネリに陥りがちなものです。<br />
今回はそんなマンネリを解消するための、3つのポイントをご紹介します。</p>
<h2>その1：同棲前のように「会えない日」をつくる</h2>
<p>同棲をする前は、2人の時間が揃わなければ顔を合わせることができませんでした。会える日が来るまでワクワク、ソワソワしたり、その日があるからこそ仕事を頑張れたりしたものです。しかし一緒に暮らしていると、そばにいることが当たり前になってしまい、新鮮さがなくなってしまいます。<br />
一緒にいることが当たり前になったわけですが、それがマンネリにつながり、ひいては退屈を感じてしまうことさえ起きがちです。<br />
そのようなことを避けるために、「会わない日」を作ってみましょう。たとえばお互いが休みの日には2人で部屋で過ごしたり近くへ買い物に行ったりするのが、いつものパターンだとします。<br />
そのとき、2人ではなく、自分の時間を過ごしてみるのです。友だちと待ち合わせをしてどこか遠くへ行ったり、映画やショッピングに行ったりするのもいいでしょう。もちろん相手にも、自由な時間を過ごしてもらいます。<br />
会わない時間をあえてつくることによって、相手の大切さを改めて感じることができるのです。大切さを感じることによって、お互いに相手を思いやる気持ちが強くなり、マンネリの解消とともに、絆を深めるきっかけにもなることでしょう。</p>
<h2>その2：気分は初デート！　おしゃれ&#038;待ち合わせをしてでかけよう！</h2>
<p>初めてのデートではどの服を着ようか何日も悩み、デート中の振る舞い一つ一つにも気を付けていたことでしょう。しかし一緒に暮らしていると、気を抜いてしまうことがどうしても多くなります。<br />
服装は楽な部屋着が中心となり、女性は素っぴんが当然になっていきます。ついついくつろぎ過ぎて、異性としての魅力が薄れてきてしまっているかもしれません。それだけ相手に慣れたということですが、たまにはお互いの魅力を再確認することも必要です。<br />
同棲をしていても改めてデートをしてみると、お互いの魅力を再び感じるきっかけになります。出掛けるときは、部屋から2人で出るのではなく待ち合わせをしてみるのはいかがでしょう。<br />
そして、きちんとおしゃれをしていきます。普段動きやすい服装ばかりの場合には、珍しくおしゃれをしていると、そのギャップが新鮮な魅力を生み出すものです。<br />
一緒に住んでいる期間が長いほど、待ち合わせをしたとしても気を抜いた格好になってしまいがちなので、お互いにドレスコードを決めて待ち合わせるのもいいでしょう。思わぬコーディネートに出合うことがあり、お互いのよさを改めて感じるはずです。</p>
<h2>その3：つきあい始めたころの写真を2人で鑑賞する</h2>
<p>長くつきあってお互いが慣れていくのは、悪いことではありません。さまざまな部分をさらけ出せる仲になり、それはむしろ、この先も一緒に暮らしていく上でとても大切なことです。<br />
しかしそのような状況が続くことによってときめきがなくなり、最初のドキドキ感が失われるのは寂しいことです。お互いが心をさらけ出しながらもときめきを維持するためには、つきあい始めたころの気持ちを忘れないことです。<br />
その気持ちを思い出す方法のひとつは、つきあい初めたころの思い出の品を鑑賞しながら、当時の話をすることです。中でも写真は、思い出を蘇らせるツールとして万能です。今ではスマートフォンやデジカメで撮影したものを、パソコンなどで手軽に見せ合うことができます。<br />
写真を見ながら、そのころに感じていた思いや出来事などを話すと、出会ったころのようなお互いを思いやる気持ちが再び湧き上がってくることでしょう。</p>
<p>いかがでしょうか？　ある意味でマンネリは、お互いに相互理解が深まり、相手に慣れてきた証拠です。しかしそれがマイナスに働くと、同棲生活に陰りが生じかねません。<br />
時には刺激を工夫しながら、マンネリを乗り越えていきましょう。</p>
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		<title>【同棲して気づいた】イライラする行動ver.3</title>
		<link>http://www.koi-mari.jp/post-0-98/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[一緒に暮らしている意味を見失ってしまいそうな、ガッカリなポイントがだんだん見えてくることもあるのが同棲です。改善についての話し合いができなければ、関係が終わってしまうかもしれない、大きな問題４点について紹介します。 その [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一緒に暮らしている意味を見失ってしまいそうな、ガッカリなポイントがだんだん見えてくることもあるのが同棲です。改善についての話し合いができなければ、関係が終わってしまうかもしれない、大きな問題４点について紹介します。</p>
<h2>その1：金の切れ目が縁の切れ目？光熱費の雑な使い方にイライラ</h2>
<p>ひとり暮らしならば全てが自分の責任なので、いくら高くついても諦めがつくのが光熱費です。しかしふたりで生活を続けていると、自分では使わないツールの電気代が気になったり、入浴時間やシャワー回数といった細かい部分まで目に付くことも。</p>
<p>実際はそれほどカリカリするべきでもないポイントなのですが、気になりだしてしまうと文句が止まらなくなり、険悪な雰囲気になってしまいがちです。とはいえ、ひとつひとつを測ることもできないのが難しいところですね。節約はもちろん大事ですが、お互いに譲る気持ちを持って、おおらかに構えるようにしてみてはどうでしょうか。</p>
<p>付けっぱなしには気をつけて、それぞれが無駄遣いに注意すること！とはいえ、一ヶ月あたり数百円〜1000円程度のことで別れ話に発展するのは、実にバカバカしい話だと割り切ってみる、というのもひとつの考え方としてオススメです。</p>
<h2>その2：「どこ行ってたの？」「なにしてたの？」重い束縛がストレスに</h2>
<p>大人の人間同士としては、常に一緒に行動するわけにもいきません。いちいち行動チェックをされては、不便な上に不愉快に感じられてしまいます。</p>
<p>行き先や何をしていたか程度を聞いてくるくらいなら、まだ束縛とも言えません。しかし外出を阻止しようとしたり、すぐに浮気を疑ったりし出したらもう黄色信号です。痛くもない腹を探られることで腹が立ち、愛情はどんどん冷めてしまうでしょう。</p>
<p>忙しい者同士だと発生しづらい問題ですが、どちらか片方だけが多忙、または友人との外出が多いと、家に残っているほうが退屈してしまうのが原因です。話し合って解決できなければ同棲を解消するきっかけとして十分なウェイトを持っています。</p>
<p>ヤキモチを焼いている立場の方は、別れや同棲解消を臨まないなら態度を改める努力をしてみてはいかがでしょうか？</p>
<h2>その3：風呂や歯磨きを面倒くさがり、体が臭う</h2>
<p>衛生観念の違いも、生活を共にする者としては大変辛い悩み事のひとつです。お風呂や洗濯、歯磨きや洗い物など、感覚の違いで別れを選ぶカップルは少なくありません。</p>
<p>入浴や歯磨きなどが面倒でなかなかしない、一緒にいるとどことなく臭う、髪がいつでも油っぽいなどはかなり厳しい状況です。注意しても改善のない場合、最終的には見るのもイヤという関係にまで悪化する可能性があります。</p>
<p>洗濯や洗い物の頻度や精度も、気をつけなければならないポイントです。最低限の清潔さをキープするのは、共同生活のマナー。嫌われないうちに、行動を改めることをオススメします。</p>
<h2>その4：ゲームや電話などに没頭し、パートナーを放置</h2>
<p>せっかく一緒に暮らしているのに、ほとんど会話もせず、ゲームに熱中、漫画に夢中、そうでないなら友達と電話…。これでは、何のために一緒にいるのかわからない！</p>
<p>同棲をはじめると、外でのデート回数は自然と減少するものですが、加えて家の中の行動がこれでは嫌われてしまうのも無理はありません。</p>
<p>四六時中構い合うことはないとしても、いないかの様に振る舞ったり、まったく気を遣わないスタイルはやめて、きちんと二人の時間を大切にする姿勢を見せることが大切です。</p>
<p>共に仲良く楽しめるように工夫して、パートナーを放置しないように注意して下さいね！</p>
<p>一緒に暮らしているからこそ問題になってしまう4つの行動、いかがでしたか？<br />
同棲は結婚ではないにしろ、共同生活者としての責任もある微妙な関係です。だからこそ必要な気遣い、そして相手を尊敬する気持ちを忘れずに！</p>
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		<title>【同棲して気づいた】イライラする行動ver.2</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[同棲の悩みいろいろ]]></category>

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		<description><![CDATA[感覚の違いから生まれるすれ違いは、放置すると取り返しのつかない心の距離を作ってしまうものです。日々の行動や金銭感覚など、話し合いで軌道修正の可能性があるイライラ行動４つについて見ていきましょう。 その1：夜遊び三昧や脱ぎ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>感覚の違いから生まれるすれ違いは、放置すると取り返しのつかない心の距離を作ってしまうものです。日々の行動や金銭感覚など、話し合いで軌道修正の可能性があるイライラ行動４つについて見ていきましょう。</p>
<h2>その1：夜遊び三昧や脱ぎっぱなしなど、自由すぎる相手の行動がストレスに</h2>
<p>誰かと一緒に快く生活していくためには、一定のルールを守ることや気遣いは不可欠なもの。ひとり暮らしでのクセが抜けないままでいると、同棲相手に不快感を与えてしまうことがあります。</p>
<p>帰宅時間を知らせずに深夜まで友人と遊び惚けてしまったり、着替えの時の衣類の脱ぎっぱなしなどは禁物。どちらもひとり暮らしならば、特に誰かに指摘されることのないポイントですが、第三者との生活では大問題です。</p>
<p>着替えのマナーや連絡などが窮屈に感じられるからといって、やりたい放題はやめましょう。待っていてくれる人がいるなら遊びすぎには注意して、遅くなってしまうならば連絡を。子供のように脱ぎ散らかすことからは卒業して、せめて衣類カゴにいれるくらいはするべきなのです。</p>
<h2>その2：友達でもよくない！異性の友達を家に呼ぶ神経にイラッ</h2>
<p>「自分の家だから問題無い」「友達だから！」と考えてしまいがちですが、同棲生活では「自分だけの家ではない」ことを重く受け止めておく必要があります。</p>
<p>特に、異性の友達を家に呼ぶ行為は、男女共通で絶対に避けたいことのひとつ。元々二人に共通する友人でもないかぎり、同棲している部屋にあげるのは考え物です。</p>
<p>社交的な性格の恋人であっても、異性の友人、つまり恋人と同性にあたる人物の取り扱いには普段から注意が必要ですし、自宅に勝手に招く行為はおすすめできるものではありません。事前に許可をとる段階で了承してくれたとしても、心の中ではいい気分ではないという人も多いので、基本的にはNG行為と考えて、企画自体をしないようにするのが無難です。</p>
<h2>その3：意外とよくある「勝手に捨てるな！」ゴミ捨てトラブル</h2>
<p>ゴミかどうかの判断は時として難しいもの。とはいえ、一定のルールを設けることでトラブルを避けることは不可能ではありません。</p>
<p>まず考えられるのは、ゴミ箱に入っていないものは勝手に捨てないこと、というルールを設定しておくこと。いかにもゴミのように思えても、ゴミ箱に入っていない以上勝手に廃棄することは遠慮し、確認を取るようにするのです。</p>
<p>とはいえ、絶対に捨てられたくないものなら簡単に手に取れる場所に放置しないくらいのことはするべきです。判断の難しい物体を放り出しておかないようにして、大事ものならきちんとしまっておくようにしましょう。</p>
<h2>その4：衝動買いばかり……金銭感覚の不一致</h2>
<p>「自分のお金をどう使おうと自由！」という声が聞こえてきそうですが、金銭感覚のズレは普段の生活にも必ずにじみ出てきます。生活用品を一緒に買い物している時にも、価格を考えないでどんどんカゴにいらないものを衝動的に投入したりしていては、二人で決めた生活費をすぐに上回ってしまうでしょう。</p>
<p>一方ががんばって節約につとめていても、これでは何の甲斐もありませんね。必要かどうかをじっくり考えてから購入を検討する人と、思いつきで衝動買いを繰り返す人では、考え方が根本的に異なっているのかもしれません。</p>
<p>同棲相手のお金の使い方が気になる人は、一度まとまった時間をとって、まじめに話し合ってみてはいかがでしょうか。お互いに譲れるところがあるかどうか、誤解をしていないかを確認して、共同生活を続けられるかどうかについての参考にしてください。</p>
<p>別々の生活をしてきた者同士が持っている、感覚の違いからくるイライラ行動を紹介させていただきました。「イヤだ」という事をなかなかうまく伝えられない人もいますが、はっきり言わなければいつまでも我慢が続くだけ、愛情もどんどん冷めてしまうかもしれません。<br />
不満が溜まりきって爆発してしまう前に、冷静に話し合う機会を持ってみては？</p>
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		<title>【同棲して気づいた】イライラする行動ver.1</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一緒に暮らしてから見えてくる、相手の本性にガッカリ…という結果も同棲にはよくあることですが、相手をよく知るための「同棲」なら、むしろ悪い点がわかってラッキーと考えることも可能かもしれませんね。 同棲生活でわかった、「こん [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一緒に暮らしてから見えてくる、相手の本性にガッカリ…という結果も同棲にはよくあることですが、相手をよく知るための「同棲」なら、むしろ悪い点がわかってラッキーと考えることも可能かもしれませんね。<br />
同棲生活でわかった、「こんな人だとは思わなかった」という事例４つを見てみましょう。</p>
<h2>その1：同棲相手をメイド扱い？まったく家事をしない</h2>
<p>「外でデートすることが中心だったときには気付かなかったけれど、一緒に生活してみるとまるで家政婦のような扱いに感じられてきた」という感想は、女性側から多く聞かれる同棲相手のイライラする行動です。</p>
<p>家事は分担しようね、などと事前には話し合っていたものの、蓋を開けてみるとまったく家では動かない…、食事の準備や掃除をしていても、自分だけはテレビやゲームに熱中…。</p>
<p>これでは仲良く暮らし続ける事は難しいでしょう。家事をしない方はもちろんとても快適ですが、長続きはしない関係です。やってもらって当たり前、と思い込まないようにしましょう。二人の生活は、支え合って初めて成立するものなのです。</p>
<h2>その2：交際費や光熱費など、とにかく金遣いが荒い</h2>
<p>友達との飲み会やレジャーにかける金額が大きすぎたり、電気や水の無駄遣いなどが気になるなど、経済的な面でのガッカリも少なくありません。</p>
<p>家賃や食費など約束した金額は払ってくれるものの、残りをどうも全て毎月使い果たしているらしい様子…、貯金もほとんど無いようで、将来一緒に居たい気持ちが全く無くなってしまった、などという意見も。</p>
<p>男性は趣味への支出や交際費、女性では衣類や化粧品などに使うお金の額の大きさが目立ち、収入とのバランスが取れていない場合に問題として捉えられる傾向があります。とにかく計画性のないお金の使い方や、光熱費の無駄遣い行為は男女どちらにも嫌われる行為のようですね。</p>
<h2>その3：いつも家でダラダラしている</h2>
<p>週末や長期休暇になっても、特にどこへも出掛ける予定も作らず、ただただ家でゴロゴロするだけの生活。家で会えるからと会社帰りにデートすることもなくなり、目に付くのはダラダラ過ごす姿ばかりになってしまった…。</p>
<p>一緒に暮らしていれば、待ち合わせをしなくても毎日会えますし、一緒に過ごしていることには変わりありませんが、生活にメリハリが無く、つまらないと感じるパートナーも多いもの。</p>
<p>生活と楽しみは別のものと考えて、面倒臭がらずに一緒に出掛ける機会をしっかり持ち続けるように努力してみましょう！</p>
<h2>その4：生活費を入れない「ヒモ生活」を堪能している</h2>
<p>どちらかの家に転がり込む形でスタートした同棲では、生活費の負担額などを決めていないことがあり、「ヒモ生活」に繋がりやすいと言えます。住居の問題が生じやすいとはいえ、片方が仕事をなくしたタイミングで一緒に暮らし始めるのは、避けた方が良いでしょう。</p>
<p>同棲生活を計画的にスタートしたカップルは、負担金額などもしっかり取り決めがあるはずですが、「仕事が減った」「病気になった」などを理由にだんだんお金を払わなくなってしまう…という展開もあるようです。</p>
<p>そのまま同棲相手を養い続ける事を負担に感じないならば別ですが、やはりきっちりと期限を切って支払いを求めていくなどの対処が必要です。別れたくないからといって、ずるずると引き延ばすのはよくありません。</p>
<p>本当に相手を大切に思っているなら、生活費の出し渋りなどはしないはずなのです。都合良くのしかかられ続けないように、自分の立ち位置を冷静に見直してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>同棲を始めてから気付く、相手のよくない行動を4つ紹介させていただきました。<br />
気付かないうちにどれかの例に該当しているなら、なるべく早く改善するようにしましょうね！</p>
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		<title>【同棲して気づいた】イライラする言動ver.3</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[親しき仲にも礼儀あり、言ってはいけない一線を越えてしまったら、二人の関係に大きな亀裂を生じさせかねません。仲がいいからといって、許してもらえることばかりではないのです。 別れにも繋がりかねない発言として、注意しておきたい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>親しき仲にも礼儀あり、言ってはいけない一線を越えてしまったら、二人の関係に大きな亀裂を生じさせかねません。仲がいいからといって、許してもらえることばかりではないのです。<br />
別れにも繋がりかねない発言として、注意しておきたい内容を紹介します。</p>
<h2>その1：言う時は破局を覚悟して。「おまえ（あなた）のために金を使いたくない」</h2>
<p>同棲中のお金の使い道についての話の中で、相手のためにお金をかけ渋る発言をするということは、将来像をまったく描くことができないという意味合いに繋がります。無論、同棲することと結婚は必ずしもセットではありませんが、恋人関係としても問題アリな発言と捉えられます。</p>
<p>友達との遊びや飲みなどには気前よくお金を出して、デートや二人での外食はいつもチープ。これではそろそろ別れたほうがいいのかも…と相手に思われるのも当然です。</p>
<p>冗談感覚で気軽に言ってしまうこともある内容ですが、結果は重大。そんなつもりもないのなら、くれぐれもしないように心掛けたい一言です。</p>
<h2>その2：「頭悪いよね」相手のことを思いやらない言動に注意</h2>
<p>「そんなことも知らないの？」「バカじゃない？」といった言い方は、場合によって大きく人を傷つけてしまいます。大抵の場合、こうした発言は繰り返されるため、言われる方は繰り返し心を痛めることになるのです。</p>
<p>知らないこと、分からないことに対しても、優しさを持って接するようにすれば、もっと別の言い方があると気付くことが出来ます。常に思いやりを持って、わざと意地悪に相手を落としめるような言い方は避けましょう。</p>
<p>自分の機嫌の悪いときや、ストレスが溜まっているときに、同棲相手を八つ当たりの対象にしてしまってはいませんか？言い返してこないからといって、相手が気にしていないとは限らないのです。</p>
<p>時間が経っていても良いので、悪いと感じるところが思い出されたら、素直に謝ってみてはどうでしょうか？</p>
<h2>その3：イライラしていても控えよう。喧嘩中の無視</h2>
<p>同棲生活での喧嘩中に、同じ部屋にいる相手に対してどんな態度を取っていますか？もちろん喧嘩の内容にもよりますが、無視は最も良くない選択肢です。</p>
<p>何か意見の違いや、行動の擦れ違いがあって喧嘩は発生します。もちろん、どちらか片方が決定的に悪いというケースもあるかもしれません。しかし、それでも「無視」だけは止めておくのが得策なのです。</p>
<p>謝ろうとして話しかけてくる相手に対して返事をしないなどの「無視する」態度は、解決する気がないという意思表示です。困らせようという意地悪な気持ちは捨てて早く仲直りしなければ、別の問題としてこじれかねない、という事を知っておいて下さい。</p>
<h2>その4：「目が小さい」「足が太い」……外見への文句は関係を壊す原因に</h2>
<p>考え方や行動についての発言よりも、二人の関係に大きな影響を及ぼしてしまうのが「外見」に関する事柄です。</p>
<p>顔の造作を他の人と比較して落としめたりする発言は、冗談であっても言ってはならない一言です。直接相手に対して言わなくても、同席している場で友人・知人に対して「こいつの顔って～」などと言うのももちろんNG。自分が言われて傷つくようなことは、絶対に相手に対しても言わないようにしましょう。</p>
<p>体型や体重に関することも、基本的には御法度ですが、健康上に問題を感じるレベルであれば話は別。難しい話題ではありますが、まじめな問題として話し合う形で取り上げれば、冷静に受け止めてもらうことができるはずです。</p>
<p>関係の破綻にまで至る可能性のある失言について紹介しましたが、どう感じられましたか？<br />
言われてみれば分かるけれど、一つ、二つは心当たりがあるという人もいるのではないでしょうか。今後の関係継続を希望しているなら、ここだけは繰り返さないように気をつけて下さいね。</p>
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		<title>【同棲して気づいた】イライラする言動ver.2</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[楽しいはずの同棲生活を台無しにしてしまうのが、日常的に軽く口にしてしまう不満や愚痴、文句といったものかもしれません。言った側としてはほとんどクセになっていて、あまり気にしていなくとも、言われ続ける方にとっては大きなストレ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>楽しいはずの同棲生活を台無しにしてしまうのが、日常的に軽く口にしてしまう不満や愚痴、文句といったものかもしれません。言った側としてはほとんどクセになっていて、あまり気にしていなくとも、言われ続ける方にとっては大きなストレスになることも…</p>
<h2>その1：「上司がうざい」「同僚嫌い」口を開けば愚痴ばかり</h2>
<p>せっかく一緒に暮らしているのに、話す話題のほとんどが仕事の愚痴や誰かの悪口。食事をしていてもちっともおいしく食べられないし、そばにいてもイライラしているばかりて少しも楽しく感じられない…</p>
<p>男女どちらにも起こりえる事柄なのですが、仕事ストレス、プレッシャーなどが大きくなっているのかもしれませんが、完全に相手に対する甘えの気持ちからの行動です。</p>
<p>一緒に暮らしている相手として身内意識が生まれているために、「自分に同調するベき」「愚痴を聞いてなぐさめるべき」と考えてしまったり、八つ当たりの対象にしてしまうことが起きるのです。</p>
<p>二人で暮らし始めた時の事を思い出して、相手への思いやりを取り戻しましょう。早く改善しなければ、今の暮らしは終わってしまうかもしれないですよ！</p>
<h2>その2：「俺は全然そう思わない」相手を否定する一言が多い</h2>
<p>会話中に相手を否定する発言が多いことは、されている者にとっては辛いものです。ちょっとした話題やニュースなどに対しても、同じような反応をしていることが多く、それを見ているだけでもイライラするという意見も聞かれます。</p>
<p>否定発言に関しては言っている当人には自覚が無いケースも多く、「そんなつもりじゃない」「悪気は無い」という取り繕いも珍しくありませんが、つもりや悪気の有無などどうでもよいことです。相手が嫌がっていることは、言わない、しない、それに尽きます。</p>
<p>「やめて！」と言われたことに対して、素直にやめる、改善する、謝ることはできていますか？自信がないようならちょっと反省してみる事をオススメします。</p>
<h2>その3：出された料理に「おいしくない」と文句ばかり言う</h2>
<p>料理を担当するのは女性が多いため、このイライラも男性による発言からというケースが多いのですが、作ってもらったものに文句ばかり言う心理は一体どこから発生するのでしょうか？</p>
<p>そもそも「作ってもらっている」という感謝の気持ちを持っていたら、感想が文句ばかりになることは考えられません。やってもらって当たり前！と思い込んではいませんか？</p>
<p>味や調理方法について本当に問題があるのであれば、「文句を言う」だけでなく改善する方法をふたりで相談してみましょう。上手い下手でなく好みに合わせてもらいたいための文句なら、かえってそれは逆効果。具体的に説明して「お願い」してみるのが正解です。</p>
<h2>その4：なにを言っても反省しない。「しょうがないじゃん」</h2>
<p>ケンカや話し合いの時に謝らないよりもたちが悪いのが、とにかく「しょうがない」と繰り返すだけの人かもしれません。</p>
<p>もちろん起きてしまった出来事はたしかに「しょうがない」のですが、今後に関しても改善する意図がないなら一緒に暮らす人間としては大問題です。反省もせず変える気持ちも持っていないと判断されてしまったら、二人での暮らしを維持することは困難だからです。</p>
<p>問題を指摘されたり、変えて欲しい部分について話し合っている時に開き直るのはやめて、自分のことを見つめ直してみることはできないでしょうか？身に覚えのある人は、ちょっと注意してみてくださいね。</p>
<p>いかがでしたか？ついつい口にしてしまっている余計な一言、気になる部分はあったでしょうか？<br />
相手の気持ちに立って考えれば、こうした発言は少なくすることができるもの。自分のストレスやわがままに振り回されずに、優しい気持ちで話せるように努めてみましょう。</p>
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