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	<title>こいまり &#187; わくわく！同棲のお部屋探し</title>
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		<title>同棲する部屋を選ぶときの5つのポイント</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[わくわく！同棲のお部屋探し]]></category>

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		<description><![CDATA[いざ同棲をするとなった場合、どのような住まいを選ぶのかお互いによく話し合うことが大切です。 そこで今回は、同棲するために住まいを選ぶときの、5つのポイントをご紹介します。 その1：2人のライフスタイルに合った間取りを決め [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>いざ同棲をするとなった場合、どのような住まいを選ぶのかお互いによく話し合うことが大切です。<br />
そこで今回は、同棲するために住まいを選ぶときの、5つのポイントをご紹介します。</p>
<h2>その1：2人のライフスタイルに合った間取りを決めよう</h2>
<p>2人のライフスタイルを考えて、それに合った住まいを探すことがお互いの関係を長続きさせる秘訣です。<br />
たとえば２人とも自宅での仕事が多い場合には、1人になって集中できるスペースがお互いに必要です。あるいは、片方が仕事で外に出ることが多いのであれば、家によくいる方だけ部屋を持つというように、ライフスタイルによって必要な間取りは変わってきます。<br />
またベッドを置くのか布団にするのかなど、育ってきた環境でも住まいへの希望は大きく変わります。お互い譲れない部分は何なのか、とにかく十分に話し合いをすることが大切です。数日間の旅行などではなく、どれなりに長く一緒に暮らす家ですので、その不満がお互いの不満へつながってくる可能性があります。<br />
ある程度の妥協も最終的には必要になるかもしれませんが、まずはできるだけお互いの希望に添った住まいを探してみましょう。</p>
<h2>その2：プライベートな時間が確保できる間取りが大切</h2>
<p>2人で一緒にいたいから同棲を始めるわけですが、ずっと同じ部屋で顔を突き合わせているわけにもいきません。最初は四六時中一緒にいたいと思うかもしれませんが、長い間暮らしていると、時にはけんかをしたり気まずい雰囲気になったりすることがあります。<br />
そんなときにも同じ部屋に一緒にいることは、余計に2人の関係を悪化させる原因になるでしょう。冷静になるには、お互い離れて過ごす時間も必要なのです。<br />
また自分の時間を持つことは、マンネリを防止することにもなります。プライベートを充実してこそ、2人の関係はうまくいくものです。同棲であってもお互いにプライベートな空間を確保することが、長続きの秘訣と言えるでしょう。<br />
さらに、風邪などの病気にかかったときのためにも、お互い別々の部屋を持つことは大事です。</p>
<h2>その3：駅やバス停、仕事場までの距離はどうする！？</h2>
<p>一人暮らしのときも職場の近くや駅の近くなどを希望する方が多いと思いますが、同棲でも便利な環境を選ぶのは当然のことです。家賃が予算内に収まるかどうかの問題はありますが、できるだけ駅に近ければ、通勤だけでなく普段の外出にも便利です。<br />
2人の職場が遠い場合には、どちらの利便を選ぶのかが問題になります。この場合は、間を取ってお互いの職場からアクセスがよい中間地点を選びましょう。どちらかが妥協すると、最初はよいのですが、出勤は基本的に毎日のことになりますので、遠い方はその不便さがパートナーへの不満に変わってしまう可能性があるからです。どの辺りが一番よいのか2人で話し合うことはもちろん、周辺地域に詳しい知り合いなどにも聞いてみましょう。</p>
<h2>その4：バス・トイレ別は、同棲ではマスト！</h2>
<p>バスとトイレが別なのは誰もが希望することです。一人暮らしのときは予算や広さの関係で、妥協をした人も多くいるでしょう。しかし同棲となると、いくらバスやトイレそれぞれが手狭になっても、ユニットバスは避けて、別になっている物件を選ぶことをおすすめします。<br />
片方がお風呂に入っているときにトイレに行けないというのは、精神的にかなり辛いものです。特に相手のお風呂が長い場合には、なかなかトイレに行けずに我慢しなくてはいけなくなり、身体にもよくありません。<br />
そのようなことが積もり積もるとお互いへの不満に変わってしまうこともありますので、バスとトイレが別々なのはマストと言ってもいいほど、重要なことです。</p>
<h2>その5：生活音が響きにくい物件かどうかをあらかじめチェック！</h2>
<p>同棲にだけにいえることではありませんが、騒音問題については周囲の状況をチェックすることはもちろんのこと、自分たちも騒音源とならないよう、注意しなくてはいけません。<br />
ひとが生活をする以上は、話しもすれば歩きもします。そのようなことで苦情がくることはほとんどありませんが、音が響きやすい物件の場合には自分が注意をしていても思わぬトラブルに発展してしまう可能性があります。<br />
また自分たちの音が響きやすいということは、近隣や上下の住人の音も響いてくる可能性が高いということです。家はゆっくりとくつろぐためにあるものですから、そのような環境となると落ち着いて過ごすことができなくなってしまいます。<br />
内見のときにしっかりと自分で確かめ、不動産屋に確認するなどして、チェックするのを忘れないようにしましょう。</p>
<p>いかがでしょうか？　お互いに後から不満が出ないような環境を選ぶことが、同棲の住まい選びでは重要です。<br />
よい住まいは2人が長続きする秘訣でもあります。慎重に選びましょう。</p>
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		<title>同棲生活をより素敵に彩るインテリア特集</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[一緒に住むことになっていざ部屋も決まると、生活に必要なものを買い揃える必要があります。その中でもこだわりを持ちたいのが、インテリアです。 求めるイメージや予算に合った、毎日が楽しくなるような工夫を紹介します。 その1：ダ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>一緒に住むことになっていざ部屋も決まると、生活に必要なものを買い揃える必要があります。その中でもこだわりを持ちたいのが、インテリアです。<br />
求めるイメージや予算に合った、毎日が楽しくなるような工夫を紹介します。</p>
<h2>その1：ダイニングは2人の大切な空間。ダイニングテーブルとチェアでモダンに！</h2>
<p>食事は2人で過ごす大切な時間です。また間取りによってはダイニングが、2人一緒にくつろぐ場所になるでしょう。そんな場所のインテリアには、他の空間以上に気を遣いたいものです。<br />
ダイニングテーブルは4人掛けか2人掛けかで悩みますが、ダイニングのスペースに余裕があるなら2人でもゆったりと使える4人掛けを利用するのがいいでしょう。</p>
<p>食事だけに利用するのか、くつろいだり仕事をしたりなど多目的に利用するかでも、選ぶダイニングテーブルとチェアは変わってきます。<br />
特にチェアは、長時間使用する場合には見た目だけでなく座り心地も大切です。座る部分にクッション性があるものは、腰への負担も少なくなります。ソファータイプのチェアなら、休日を2人でゆったりとくつろぐことも可能です。<br />
お気に入りのダイニングテーブルとチェアで、モダンな空間を演出してみましょう。</p>
<h2>その2：スペースを活用するバーカウンターでおしゃれ度アップ</h2>
<p>広い空間をなかなか確保できない場合でも、工夫次第でおしゃれな感じを演出することができます。たとえばダイニングやリビングの少し開いたスペースを利用して、小さなバーカウンターを作るのはどうでしょう？<br />
コンパクトなカウンター風のテーブルなら場所を取ることなく、それでいて部屋をおしゃれにすることができます。カウンターチェアの組み合わせによって、さらにおしゃれ度をアップすることも可能です。</p>
<p>空いた空間を使用しただけなのに他とは違った雰囲気で、お酒を飲みながらゆっくりと2人でくつろぐのにおすすめのスペースになります。<br />
ひとりでくつろぐときにも活用でき、特別な場所としてさまざまな使い方ができます。</p>
<h2>その3：見せる収納でスペース確保！　魅力的で実用的な部屋を</h2>
<p>マンションなどでは、収納スペースが限られていることがあります。中には小さめのスペースが1つだけなど、2人で暮らすにはあんまりな状況で、苦労をしているという話もよく聞きます。<br />
たんすなどの収納家具を購入するものひとつの方法です。しかしなかなか部屋に合う物が見つからなかったり、どうしてもスペースを取ってしまい部屋が手狭に感じられたりなどのデメリットもあります。<br />
そんなときには、収納した物をあえて見せながら部屋を整理整頓するのもいいでしょう。おしゃれなハンガーラックを利用して、洋服や小物もインテリアの一部として見せてしまうのです。また、ラックにはタオルなどを収納しておくと、おしゃれでしかも見やすく、一石二鳥です。</p>
<p>キッチン用品は頻繁に使うものを身近な場所に置こうとしてしまい、日々の経過とともに生活感が出てきてしまいます。かといってキッチン用品や調味料を隠す収納にしてしまうと、いざ料理をするときにどこに何があるか分からない、取り出すのが面倒だなど、さまざまなデメリットが出てきてしまいます。そこでキッチン用品や調味料なども、見せながらおしゃれに収納できるようにしてみましょう。<br />
フライパンをフックに吊るしたり、調味料をひとまとめにできる棚を使ったりなど、あえて見せるアイデアで、おしゃれに楽しく料理ができる環境を創り出してみてください！</p>
<p>いかがでしょうか？　インテリアはお互いの趣味が反映されるセンシティブな部分です。<br />
同棲を始めるときには、意見が合わないこともあるかもしれませんが、しっかりと話し合って2人がゆったりとくつろぐことができるようなスペースを考えていきましょう。</p>
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		<title>同棲に最適な間取りとは</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 00:00:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[同棲をすることになり家を探すとなったとき、どのような間取りがいいのか悩む人も多いと思います。家を借りてから後悔をすることがないように、あらかじめどのような物件がふさわしいのか考えておきましょう。 今回は同棲に最適な間取り [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>同棲をすることになり家を探すとなったとき、どのような間取りがいいのか悩む人も多いと思います。家を借りてから後悔をすることがないように、あらかじめどのような物件がふさわしいのか考えておきましょう。<br />
今回は同棲に最適な間取りを、3つのケースに分けて紹介したいと思います。</p>
<h2>その1：初めての同棲。1LDKや1DKがオススメ</h2>
<p>同棲を始めることになった時は、どうせ一緒にいるなら、家賃も安い1Kで十分だと思うかもしれません。しかしいざというときのために、1人になる場所を確保しておきましょう。<br />
というのは、今までと違って一緒に暮らすとなると、どうしてもお互いの考えや価値観の違いからけんかになることがままあるからです。それはマイナスなことばかりでなく、お互いを知るためにも重要です。</p>
<p>しかしそんなときに1Kだと、気まずい思いをしていても同じ部屋にいるしかありません。顔を見てしまうと、なかなか冷静になれないものです。<br />
そんなとき、1LDKならリビングに、1DKであってもダイニングに行けば、お互い顔を合わせずにいられます。その間に頭を冷やし、冷静になることができるのです。<br />
初めての同棲では1Kを選びがちですが、こういったことから、1LDKや1DKがおすすめです。</p>
<h2>その2：自宅での仕事が多いカップルには2DKがぴったり</h2>
<p>2人とも家で仕事をすることが多い職業の場合、お互いの仕事場の確保が重要になります。<br />
WEBデザイナーやイラストレーター、ライターなどのフリーランスや、家へ持ち帰って仕事をすることが多い場合には、2DKを選び、お互いに邪魔にならない環境を作ることが大切です。2DKならひとりずつ別の部屋で仕事に集中することができ、2人の時間をダイニングやキッチンでつくることができます。</p>
<p>仕事に集中すると一緒に過ごす時間が失われるのではと心配になる場合には、あらかじめルールを決めておきましょう。「この時間帯だけは仕事の手を止めて一緒にいる」「片方が締め切り間近で時間に追われているときには干渉しない」など、約束事を決めておくとトラブルが少なくなります。お互いの仕事を理解し、一緒にいる時間と仕事とのバランスが取れるようにして、納得できる環境をつくりましょう。</p>
<h2>その3：どちらかが在宅ワークなら3DKが最適！</h2>
<p>一方が自宅にいる時間が多い場合、家事はもっぱらその人がすることになるでしょう。会社勤めとフリーランスの組み合わせや、片方の勤務時間が短い場合などがそれです。このようなケースでは、キッチンや水周りが近い部屋を、在宅時間が長い人の居室とします。動線を確保しやすく、仕事が一段落したら家事をするといったことも楽になり、家事と仕事の両立を少しは後押ししてくれます。</p>
<p>仕事部屋の他は、1部屋を2人の寝室として使い、残った1部屋を外で働く人が使えば、お互いにひとりの時間を持つことができます。</p>
<p>DKと隣接した部屋を多目的スペースとして活用する方法もあります。料理上手な彼女なら、料理教室に使うのもいいでしょう。ダンスなどの趣味があるなら、練習場として活用することもできます。</p>
<p>余談になりますが、一人暮らしで別々の部屋を借りるよりも2人で一緒に借りるほうが、家賃負担が軽くて間取りもよくなり、お得です。特にDKタイプは広く、2人で住むのに適しています。<br />
浮いたお金は旅行や外食などにまわしたり、将来のために貯蓄をするのもいいでしょう。</p>
<p>いかがでしたか？<br />
もちろん一緒にいたいから同棲をするわけですが、恋を長続きさせるには自分の時間が取れる間取りを探すのがコツです。それぞれの働き方などを考えながら、適した間取りを選びましょう。</p>
<p>同棲したらどのように時間を過ごしたいのか……。ライフスタイルを2人でしっかりと話し合って、最適な環境を手に入れましょう！</p>
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